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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
15,797
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1982/01/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会34 件・34%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 決算委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

15,797 20 を表示
日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 前国会閉会中、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情を調査するための委員派遣を行いましたが、その報告書につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) 次に、昭和五十三年度決算外二件を議題といたします。 本日は、内閣、総理府本府、行政管理庁、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫の決算について審査を行います。 —————————————

日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) 質疑通告のない角田法制局長官、伊藤国防会議事務局長、浦山青少年対策本部次長、橋本北方対策本部審議官、藤江日本学術会議事務局長、妹尾公正取引委員会事務局長、和田公害等調整委員会事務局長、山本宮内庁次長及び田辺沖縄振興開発金融公庫理事長は退席していただいて結構です。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) これ、国税庁どうですか、出せますか。役員の構成などはすぐ出るでしょうけれどもね。

日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) それじゃ、ちょっと内容等について理事会で相談をさせていただいて、その結果結論を出したいと思います。

日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 —————・————— 午後一時二十三分開会

日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十三年度決算外二件を議題とし、内閣、総理府本府、行政管理庁、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1982/01/19

96参議院 決算委員会 第1号

○委員長(和田静夫君) 他に発言もないようですから、内閣、総理府本府、行政管理庁、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫の決算については一応この程度といたします。 次回の委員会は明二十日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会 —————・—————

日本社会党1981/12/18

95参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(和田静夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 十二月十六日、目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君が選任されました。

日本社会党1981/12/18

95参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(和田静夫君) 次に、昭和五十三年度決算外二件を議題といたします。 本日は通商産業省、経済企画庁、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫の決算について審査を行います。

日本社会党1981/12/18

95参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(和田静夫君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/12/18

95参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1981/12/18

95参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(和田静夫君) 質疑通告のない船後中小企業金融公庫総裁及び谷敷中小企業信用保険公庫総裁は退席していただいて結構です。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1981/12/18

95参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(和田静夫君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二分休憩 —————・————— 午後一時二分開会

日本社会党1981/12/18

95参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(和田静夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十三年度決算外二件を議題とし、通商産業省、経済企画庁、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1981/12/16

95参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(和田静夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十三年度決算外二件の審査のため、本日の委員会に財団法人国際科学技術博覧会協会事務総長伊原義徳君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/12/16

95参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————