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社会民主党・護憲連合全国中小企業団体連合会会長衆議院参議院
総発言数
3,599
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
全国中小企業団体連合会会長
直近の発言日
1996/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会82 件・82%
  • 中小企業対策特別委員会18 件・18%

※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,599 20 を表示
社会民主党・護憲連合1996/04/12

136衆議院 厚生委員会 第9号

○和田委員長 横光克彦君。

社会民主党・護憲連合1996/04/12

136衆議院 厚生委員会 第9号

○和田委員長 枝野幸男君。

社会民主党・護憲連合1996/04/12

136衆議院 厚生委員会 第9号

○和田委員長 岩佐恵美さん。

社会民主党・護憲連合1996/04/12

136衆議院 厚生委員会 第9号

○和田委員長 土肥隆一君。

社会民主党・護憲連合1996/04/12

136衆議院 厚生委員会 第9号

○和田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る十七日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会 ――――◇―――――

社会民主党・護憲連合1996/04/11

136衆議院 本会議 第16号

○和田貞夫君 ただいま議題となりました国立病院等の再編成に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国立病院等の再編成の一層の推進を図るため、その資産の譲渡等に関する特別措置の拡充により、地域の選択の幅の拡大等を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、国立病院等の資産の減額譲渡後の後利用の範囲を拡大し、医療機関の開設を目的とする場合のみならず、医療…

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国立病院等の再編成に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木村義雄君。

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 石田祝稔君。

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 青山二三さん。

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 北村直人君。

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 午後一時より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後一時開議

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。今村修君。

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 荒井聰君。

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 土肥隆一君。

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。岩佐恵美さん。

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 これにて討論は終局いたしました。

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 これより採決に入ります。 国立病院等の再編成に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

社会民主党・護憲連合1996/04/10

136衆議院 厚生委員会 第8号

○和田委員長 この際、本案に対し、木村義雄君外四名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ及び市民リーグ・民改連の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。青山二三さん。