和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1996/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 土肥隆一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 以上をもちまして安部参考人に対する質疑は終了いたしました。 安部参考人には、御多用中のところ、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。どうぞお引き取りください。 ――――◇―――――
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事五島正規君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に横光克彦君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十一分散会
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事横光克彦君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に五島正規君を指名いたします。 ――――◇―――――
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 内閣提出、社会保障研究所の解散に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹内黎一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 青山二三さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 北村直人君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 赤松正雄君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 山本孝史君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 五島正規君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 荒井聰君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 岩佐恵美さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 土肥隆一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。岩佐恵美さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 これにて討論は終局いたしました。