和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1996/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、社会保障研究所の解散に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 この際、本案に対し、鈴木俊一君外四名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ及び市民リーグ・民改連の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。五島正規君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、菅厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅厚生大臣。
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第136回 衆議院 厚生委員会 第10号
○和田委員長 次回は、来る十九日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十一分散会
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、社会保障研究所の解散に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。菅厚生大臣。 ――――――――――――― 社会保障研究所の解散に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ――――◇―――――
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する件、特にエイズ問題について調査のため、元厚生省後天性免疫不全症候群の実態把握に関する研究主任研究者安部英君及び元厚生省薬務局生物製剤課長郡司篤晃君を参考人として出席を求め、意見を聴取することとし、その日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 厚生関係の基本施策に関する件、特にエイズ問題について調査を進めます。 本日は、参考人として大阪HIV薬害訴訟原告団代表家西悟君、東京HIV訴訟原告古賀正文君、東京HIV訴訟原告川田龍平君、大阪HIV薬害訴訟原告岩崎和美君、HIVと人権・情報センター顧問屋鋪恭一君、以上五名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにあり…
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 ありがとうございました。 次に、古賀参考人にお願いいたします。
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 ありがとうございました。 参考人の皆さんに御協力をお願い申し上げたいと思います。 本日は、十二時に本会議が設定されておりますので、それまでに委員各位の質問もお受けすることになっておりますので、割り当てられた時間をひとつ厳守の上で、よろしく御協力のほどをお願い申し上げたいと思います。 それでは、次に、川田参考人にお願いいたします。
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 ありがとうございました。 次に、岩崎参考人にお願いいたします。
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 ありがとうございました。 次に、屋鋪参考人にお願いいたします。
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 この際、御協力をお願い申し上げたいと思います。 お体の悪い方が傍聴されておりますので、本日、委員会では喫煙を御遠慮願いたいと思います。御協力をお願いいたします。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。衛藤晟一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第9号
○和田委員長 山本孝史君。