和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1996/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 厚生委員会 第13号
○和田委員長 参考人は、エイズ研究班の解散後、厚生省のエイズ調査検討委員会の委員長に就任され、帝京大症例を国内第二号のエイズ症例として認定されました。 本件については、もっと早い時期に第一号のエイズ症例として認定すべきではなかったかという意見がありますが、どう思われますか、簡潔に御説明ください。
第136回 衆議院 厚生委員会 第13号
○和田委員長 以上をもちまして、私からお尋ねすることは終わりました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木村義雄君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第13号
○和田委員長 鴨下一郎君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第13号
○和田委員長 横光克彦君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第13号
○和田委員長 鈴木理事さん、ひとつ御努力願います。 枝野幸男君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第13号
○和田委員長 岩佐恵美さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第13号
○和田委員長 参考人、ごらんになってください。
第136回 衆議院 厚生委員会 第13号
○和田委員長 土肥隆一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第13号
○和田委員長 以上をもちまして塩川参考人に対する質疑は終了いたしました。 塩川参考人には、御多用中のところ、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次回は、来る十日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会 ――――◇―――――
第136回 衆議院 厚生委員会 第12号
○和田委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する件、特にエイズ問題について調査のため、元厚生省血液製剤小委員会委員長風間睦美君、元厚生省後天性免疫不全症候群の実態把握に関する研究分担研究者塩川優一君、元厚生省後天性免疫不全症候群の実態把握に関する研究分担研究者・元厚生省血液製剤小委員会委員徳永栄一君及び元厚生省後天性免疫不全症候群の実態把握に関する研究分担研究者松田重…
第136回 衆議院 厚生委員会 第12号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る五月八日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第136回 衆議院 本会議 第18号
○和田貞夫君 ただいま議題となりました社会保障研究所の解散に関する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、社会保障研究所を解散し、特殊法人の整理合理化を図ろうとするもので、その内容は、本法施行の時点において同研究所を解散し、その資産及び債務は国が承継し、一般会計に帰属するものとすること等であります。 本案は、四月九日付託となり、同月十二日菅厚生大臣から提案理由の説明を聴取し、去る十七日の委員会…
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本日は、委員室での喫煙は御遠慮願いたいと存じます。 また、報道関係者の方々にお願いいたします。傍聴人の撮影は御遠慮願いたいと存じます。 なお、傍聴人に申し上げます。御静粛に傍聴されるようお願いいたします。 以上、御協力をお願いいたしたいと思います。
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 厚生関係の基本施策に関する件、特にエイズ問題について調査を進めます。 本日は、参考人として、午前、元厚生省薬務局生物製剤課長郡司篤晃君、午後、元厚生省後天性免疫不全症候群の実態把握に関する研究主任研究者安部英君、以上両名の方々に御出席を願っております。 郡司参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。厚く御礼を申し上げます。 議事の進め方と…
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 次に、加熱製剤の緊急輸入、クリオ製剤への切りかえ、原料血液の国内自給などの対策について、厚生省としてどのような検討を行い、どのような結論に達したのか、簡潔に御説明願いたいと思います。
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 それでは、ちょっとおかけください。 薬事法においては、医薬品の安全性の確保が重要な目的として規定され、病原物質による汚染のおそれのある危険な医薬品の製造販売の禁止や危険防止のための販売の一時停止などが決められております。非加熱製剤についての当時の判断と対策は、このような薬事法の趣旨に照らして十分であったと思われますか。 また、あなたは冒頭に現在の心境を吐露されたわけでございますが、今日、非加熱製剤の使用による多大な被害の発…
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 以上をもちまして、私からお尋ねすることは終わりました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。衛藤晟一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 郡司参考人に申し上げたいと思います。 質疑時間が限られておりますので、答弁は極めて簡単にお願いしたいと思います。
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 長勢甚遠君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第11号
○和田委員長 石田祝稔君。