和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1996/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 厚生委員会 第6号
○和田委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに各案について採決に入ります。 まず、内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第6号
○和田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、らい予防法の廃止に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第6号
○和田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第136回 衆議院 厚生委員会 第6号
○和田委員長 この際、本案に対し、衛藤自成一君外五名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ、日本共産党及び市民リーグ・民改連の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。大野由利子さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第6号
○和田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第6号
○和田委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、菅厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅厚生大臣。
第136回 衆議院 厚生委員会 第6号
○和田委員長 次に、内閣提出、平成八年度における国民年金法による年金の額等の改定の特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第6号
○和田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 厚生委員会 第6号
○和田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 厚生委員会 第6号
○和田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 厚生委員会 第5号
○和田委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、新進党所属委員に事務局を通じて出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。衛藤晟一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第5号
○和田委員長 田中眞紀子さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第5号
○和田委員長 引き続き新進党所属委員の質疑を予定いたしましたが、質疑の申し出並びに御出席が得られません。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二分休憩 午後一時二分開議
第136回 衆議院 厚生委員会 第5号
○和田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。五島正規君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第5号
○和田委員長 枝野幸男君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第5号
○和田委員長 岩佐恵美さん。
第136回 衆議院 厚生委員会 第5号
○和田委員長 理事会で協議したいと思いますが、新進党の理事の皆さんの一刻も早い理事会への参加を要請いたしたいと思います。
第136回 衆議院 厚生委員会 第5号
○和田委員長 土肥隆一君。
第136回 衆議院 厚生委員会 第5号
○和田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第136回 衆議院 厚生委員会 第4号
○和田委員長 これより会議を開きます。厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る二月二十一日、厚生関係の基本旛策についての実情調査のため、東京都東村山市の高松宮記念ハンセン病資料館の視察を行うとともに、ハンセン病患者団体の代表の方々から、その意見、要望を聴取しましたので、参加委員を代表し、私からその概要を御報告申し上げます。 参加した委員は、私のほか、衛藤歳一理事、吉山二三理事、石田祝稔理事、横光克彦理事、竹内黎…