和田義明
会議録に記録された「和田義明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 380 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2022/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- こども・子育て7 件
- 半導体6 件
- デジタル行政6 件
- 経済安保5 件
- スタートアップ4 件
- 医療3 件
- 防災3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会19 件・19%
- 法務委員会11 件・11%
- 予算委員会第一分科会10 件・10%
- 内閣委員会7 件・7%
- 安全保障委員会6 件・6%
- 農林水産委員会5 件・5%
※ 全 380 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○和田(義)委員 ありがとうございました。 国民の命を守るということ、そしてしっかりと社会を回していくこと、これを担保するために、今、デルタのときと同様の対応を取っておられるというようなことで、非常に明確な御回答をいただきました。ありがとうございました。 また、今後、オミクロンの進捗が進むにつれて、これの病原性がよりはっきり分かってくると思います。動かせる部分があったら、たとえ少しであったとしても動かしていく、こういったところを改めてお…
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○和田(義)委員 ありがとうございました。 この二年の大変厳しい期間を経て、ワクチンの接種も進み、そして経口治療薬も少しずつ開発され、そして市中に流れてきたというようなことでございます。去年では考えられなかった状況でありますし、私たちは、コロナに対して、ワクチンというよろいと、あと経口治療薬という刀を持って対峙できるようになった。これは非常に大きなことだと思います。 次の質問に移ります。 今話に上がりましたワクチンの接種率でございますけ…
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○和田(義)委員 ありがとうございました。 九百万回分の在庫がある、それに加えて、これから順次入ってくるものがあるというようなことで、大変大量のワクチンを短期間にこれから入れるというようなことでございます。 実際に接種を行う方々、そしてそれを管理する自治体の方々、やはりしっかりとスケジュール管理をしなければ大変だと思います。本当に御苦労いただいていると思います。ただ、やはり、打てる人に一人でも多く打っていく、これがすなわち国民の命を守る…
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○和田(義)委員 両大臣から大変心強いお言葉をいただきました。誠にありがとうございます。 また、ちょっと通告はないんですけれども、これは厚労大臣にお願いでございます。 訪問看護や介護の仕事が、非常にこの雪の影響で困っているというような状況にございます。 豪雪という不可抗力の中で、時間どおりに場所にたどり着けない、そういったときに、例えば十分遅れても一時間分減算されてしまうとか、又は、高齢者の方をピックアップに行っても、近寄れないから除雪…
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○和田(義)委員 ありがとうございました。これで終わります。
第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○和田(義)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、手塚仁雄君を委員長に推薦いたします。
第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○和田(義)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第207回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○和田(義)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、井上英孝君を委員長に推薦いたします。
第207回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○和田(義)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第204回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○和田大臣政務官 お答え申し上げます。 御指摘のありました世界銀行のビジネス環境ランキングですが、事業規制等に関する手続の数、時間、それからコスト等の定量的な評価に加えまして、手続のオンライン化の有無など質的な評価を行い、十の分野について総合的な評価を行うものでございます。 我が国に対する評価は、国際的に見て手続の数が多い、時間がかかって長い、オンライン化が不十分などを理由に、二〇一六年には百九十か国中三十四位まで順位が後退してございま…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第22号
○大臣政務官(和田義明君) お答え申し上げます。 科学的根拠のところでございますけれども、御説明させていただきたいと思います。 これまで専門家から示された感染状況の分析から、飲食を介して感染が家庭内感染や院内感染に伝播していったといったことが推定されております。実際に、医療・福祉施設を除くクラスターのうち、約三分の一が飲食関係といったことになっております。 また、昨年の秋の東京都における感染の拡大の際にはクラスターの波の順番がございまし…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第22号
○大臣政務官(和田義明君) 御指摘のとおり、私の趣味は食べ歩きでございまして、昨今、毎晩宿舎で自炊をしておりますので、本当にじくじたる思いでございますし、それ以上に、飲食店を経営される方、またそのサプライチェーンにある方々の御苦労というのは、本当にもう筆舌に尽くし難いものだというふうにお察しを申し上げます。 現在、緩和に向けての考え方といったことも進めて、政府で進めておりまして、第三者認証制度、これをもって何とかそのインセンティブを差し…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○和田大臣政務官 お答え申し上げます。 今回の緊急事態宣言におきまして、基本的対処方針にありますとおり、感染拡大の主な起因となっている飲食の場面に対する対策の強化を図るとともに、人と人との接触機会を減らすために、人の流れを抑制するための取組を行うなど、徹底した感染防止策に取り組むこととしております。 したがいまして、委員御指摘のとおり、人の流れを止めること、これは最も重要な目的の一つとなっております。 大型連休後は、イベントの開催に当た…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○和田大臣政務官 お答えを申し上げます。 まず、酒類販売業者への支援につきましてでありますが、これまで、今回の緊急事態措置等の影響で売上げが半減する全国の酒類販売業者を含む中堅・中小事業者に対しまして、月当たり上限で、法人が二十万円、個人が二十万円の月次支援金を支給することとしてまいりましたが、今般、緊急事態措置の延長というようなことで、酒類の提供停止による影響が長期化することなどから、酒類販売業者に対する都道府県の支援を後押しすること…
第204回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○和田大臣政務官 お答え申し上げます。 二〇〇八年のリーマン・ショックの後に、G20やバーゼル銀行監督委員会等におきまして、国際的な金融危機の教訓を踏まえた金融規制改革が進められてまいりました。 具体的には、国際的に活動する銀行に対する健全性の規制につきましては、バーゼル3として、自己資本の量と質の向上を求める自己資本規制の強化に加えまして、流動性リスクに対応するための新たな定量的な最低基準の導入などに合意をしてまいりました。 各国にお…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○大臣政務官(和田義明君) お答え申し上げます。 まず、基本的対処方針におきまして、緊急事態措置区域や重点措置区域では飲食店の営業時間の短縮や業種別ガイドライン遵守の要請を行うこととしてございまして、感染対策が徹底されている飲食店においても営業時間の短縮の御協力をいただいているところでございます。 一方で、先ほど道路局長からもお話がありましたとおり、都道府県が各種要請を行う場合にはエッセンシャルワーカーに配慮を行う必要があるところ、高速…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○和田大臣政務官 お答え申し上げます。 大阪府や兵庫県を始め、感染拡大傾向にある都道府県とは日頃から連絡を取り合っておりまして、大臣が各知事から直接電話で感染状況を聞き取るなど、今後の対応について意見交換を行ってまいりました。 また、先般の法改正で創設された措置であること等を踏まえまして、今後取り組むべき措置等について事務的にも意思疎通を図るなど、緊密に連携をしてまいりました。 特に、事務方におきましては、ほぼ毎日のように自治体とそれか…
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○和田大臣政務官 お答え申し上げます。 お尋ねの買戻し型預託の趣旨が必ずしも明らかではございませんけれども、預託商法は、一般的に、物品を預託して、その物品を賃貸等の形で活用することにより利殖を図るというスキームだと認識をしてございます。 金融商品取引法は、投資ファンド等を有価証券とみなして規制を適用しておりますが、これは、金銭を出資、拠出して、事業から生ずる収益の配当等を受けるといった、金融商品としての性質を持つことによるものでございま…
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○大臣政務官(和田義明君) お答え申し上げます。 本法案におきましては、内閣総理大臣がこの法律の目的を達成するために必要であると認めるときに、関係行政機関の長等に対し必要な協力を求めることができる旨を規定しております。 一般論として、内閣総理大臣は、本法律の目的を達成するために必要があると判断した場合には、本法案に基づき収集した土地等の利用者等に関する情報について、関係行政機関等の協力を得つつ所要の分析を行うこともあり得ます。もっとも、…
第204回 衆議院 財務金融委員会 第13号
○和田大臣政務官 太田先生にお答え申し上げます。 御指摘のとおり、日本には確固たる民主主義と法治主義に支えられた安定した政治、そして良好な治安や生活環境という強みがございますほか、大きな実体経済と株式市場、約千九百兆円という家計金融資産があり、また、この家計金融資産のうち一千兆円は現預金ということで、資産運用ビジネスにとっても大きなポテンシャルがございます。 国際的には、足下で地政学的なリスクなどが高まる中、日本が国際金融センターの地位…