P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
2,338
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会45 件・45%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 社会労働委員会17 件・17%
  • 本会議6 件・6%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,338 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/02/04

13参議院 予算委員会 第2号

○委員長(和田博雄君) ちよつとお諮りいたしますが、委員以外のかたで委員の代理で出ておられるかたの質問を許したいと思いますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/04

13参議院 予算委員会 第2号

○委員長(和田博雄君) それでは吉田法晴君。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/04

13参議院 予算委員会 第2号

○委員長(和田博雄君) それでは次に大内先生にお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/04

13参議院 予算委員会 第2号

○委員長(和田博雄君) 有難うございました。只今の大内先生の御意見に対して御質問がありますれば……。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/04

13参議院 予算委員会 第2号

○委員長(和田博雄君) ほかに……。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/04

13参議院 予算委員会 第2号

○委員長(和田博雄君) 金森先生に今一問質問があるようですから……。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/04

13参議院 予算委員会 第2号

○委員長(和田博雄君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/02/01

13参議院 予算委員会 第1号

○委員長(和田博雄君) 予算委員会を開会いたします。 今日おきめ願いたいのは、お手許に配付いたしました二十七年度予算予備審査日程表であります。先般二回理事会を開きまして理事のかたがたと御相談をしてこの日程をきめたわけであります。ただここでお断わりしておきたいことは、実は今日、二月一日の今日ですが、今日の委員会で大蔵委員会に今かかつておりまする財政法、会計法等の財政関係法律の一部を改正する等の法律案について、これは予算に非常に重大な関係が…

日本社会党(第四控室・左)1952/02/01

13参議院 予算委員会 第1号

○委員長(和田博雄君) それではこの日程表と、それから同時にお手許に配りました予算委員会の視察予定とこの二つです。御承認願つたということにいたしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/02/01

13参議院 予算委員会 第1号

○委員長(和田博雄君) それでは御異議ないと認めます。本日は……。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/01

13参議院 予算委員会 第1号

○委員長(和田博雄君) 予定通りいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/01

13参議院 予算委員会 第1号

○委員長(和田博雄君) 大体四名ずつだそうであります。どちらに行くか申込んで頂きたいと思います。それからもう一つ、御報告申上げて予め御承認願つておきたいと思うのですが、この四日に開きまする、月曜日です、四日に開きまする参考人といたしまして、財政法関係の一部を改正する法律案についての参考人でありますが、今予定しておりまするのは大内兵衞先生、それから金森徳次郎先生、それから慶応の財政学の教授であります永田清先生、それからもう一人田中一郎先生…

日本社会党(第四控室・左)1952/02/01

13参議院 予算委員会 第1号

○委員長(和田博雄君) この準備はちやんといたす予定でおります。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/01

13参議院 予算委員会 第1号

○委員長(和田博雄君) かしこまりました。資料の要求とそれから後の三月四日、五日の公聴会にどういうかたに来てもらうかについて一つ候補者をそれぞれお出し願つて頂ければ非常に幸いだと思います。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/01

13参議院 予算委員会 第1号

○委員長(和田博雄君) そうです。

日本社会党(第四控室・左)1952/02/01

13参議院 予算委員会 第1号

○委員長(和田博雄君) ほかに御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十六分散会

日本社会党第二控室(左)1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○和田博雄君 只今議題となりました昭和二十六年度一般会計予算補正、(第一号)同特別会計予算補正、(特第一号)同政府関係機関予算補正(機第二号)につきまして、予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 先ず順序としまして右予算補正の内容を極く簡單に申上げます。 昭和二十六年度一般会計予算は、今回の補正によりまして、当初予算に比し、歳入歳出共に千三百六十二億円の増加となるのでありますが、その主なる点は大体次の通りであります。…

日本社会党第二控室(左)1951/11/30

12参議院 予算委員会 第25号

○委員長(和田博雄君) 予算委員会を開会いたします。昨日に続きまして地方財政平衡交付金の小委員長の御報告を求めます。

日本社会党第二控室(左)1951/11/30

12参議院 予算委員会 第25号

○委員長(和田博雄君) 只今の小委員長の御報告御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第二控室(左)1951/11/30

12参議院 予算委員会 第25号

○委員長(和田博雄君) 御異議ないと認めます。 ここでちよつとお諮りいたしたいのですが、只今小委員長の報告にありましたように、地方財政平衡交付金の問題に関しましては、自由党を除きまして緑風会を含む全野党の統一的な主張もありまして、この委員会として、又委員長としまして、今まで各委員のかたがGHQとも交渉された経過もあるわけでありますが、委員長としましても、いま一度GHQに参りまして、この地方財政平衡交付金の問題につきまして話会いをして行き…