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民社党衆議院
総発言数
1,789 件
直近の所属会派
民社党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会69 件・69%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 政治改革に関する調査特別委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,789 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,789 件中 20 件を表示
民社党1992/02/26

第123回 衆議院 外務委員会 第2号

○和田(一)委員 食糧やら医療あるいは道路、インフラ、こういったものの整備等があると思うのですが、中期的な立場から、これから復興のための産業の育成等があろうと思いますが、私一つ感じてきて、ぜひお願いしたいなと思うのは、人材の育成についての国際的な尽力を、特に日本が果たせるような会議にしてもらいたい、こういうふうに考えておりますが、いかがでしょうか。

民社党1992/02/26

第123回 衆議院 外務委員会 第2号

○和田(一)委員 終わります。

民社党1992/01/24

第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○和田(一)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

民社党1992/01/24

第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○和田(一)委員 お諮りいたします。 ただいまの久野統一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1992/01/24

第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○和田(一)委員 御異議なしと認めます。よって、竹内勝彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、委員長竹内勝彦君に本席を譲ります。 〔竹内委員長、委員長席に着く〕

民社党1991/12/16

第122回 衆議院 内閣委員会 第2号

○和田(一)委員 私は、きょう非常に限られた時間ではございますけれども、どうしても初めに申し上げて御答弁をいただきたいと思います。それは、きょうは十二月十六日ですが、この年のぎりぎりになって給与法並びに関連の法案が審議されるようになりました。このことは、八月に人事院の勧告で示されたことを踏まえてきょうこういうことになったと思うのでございますけれども、これは給与法として審議するのはきょう初めてですが、この人事院勧告についてどう対応するか、…

民社党1991/12/16

第122回 衆議院 内閣委員会 第2号

○和田(一)委員 そういった国会運営の道具には使わない、そういう考えはないとおっしゃいますが、従来ともそうではなくて、防衛二法等のてこに使うとか、そういう扱いをしてきたことは間違いありません。したがって、これからは絶対にそういうことのないように、私は再度強く要望しておきたいと思います。 それから、同じ勧告の中で、完全週休二日制についても勧告が示されまして、そして、そのことについては八月、やはり同じように論議がございました。私も質問をさせ…

民社党1991/12/16

第122回 衆議院 内閣委員会 第2号

○和田(一)委員 四月一日めどに出せるかどうか、今定かでないという御答弁でございましたが、試行しているところは、私の知るところではこの二十一日で一応試行期間が終わるということも聞いております。そして、試行してみた結果は、やれるという判断が大方のようであり、むしろ一遍正常の勤務に戻してしまって、来年一日以降いつになるかわからぬために正常な勤務に戻してしまうことよりは、今試行をやってうまく転がり出した、そのままで実施に入っていった方がいいん…

民社党1991/12/16

第122回 衆議院 内閣委員会 第2号

○和田(一)委員 全部をやらないから試行なんであって、試行の中で中断する必要もないという結果が出てきていれば、その試行はそういう意味での試行でしょう。したがって、私は今の御答弁ではなかなか納得できません。 時間がもうなくなってしまいました。たくさんのことを伺いたかったわけですが、先ほどもちょっと触れておられた同僚議員がおりましたけれども、育児休業法等と並行して今大変勤め人としての問題になっているのが介護休業の制度の問題でありまして、非常…

民社党1991/12/02

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○和田(一)委員 きょうは、初めに一言申し上げておきたいと思います。 去る二十七日の本委員会のあの採決の状況はまことに遺憾であった、私はまずこの見解をはっきり申し上げておきたい、こう思うわけでございます。 総理はお体何でもございませんでしたか。というのも、先ほども質問ございましたが、実は大変な混乱でございまして、総理をお守りした、あるいはどなたかをガードをした衛視さんか、どういうところにおったか知りませんが衛視さんがけがをされているとい…

民社党1991/12/02

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○和田(一)委員 あの混乱の後で、私は、宮下防衛庁長官がまだいらっしゃいましたので、興奮の冷めやらないこの会議室の隅で、恐らくこの状態は法律的には成立したと言うだろうけれども政治的にはこれは無効だよ、こういう混乱の状態の中であなたの部下である自衛隊にあなたは心から頼むから行けというような、そういうことが言えますか、こう私は申し上げました。防衛庁長官は答えはございませんでしたが、その思いは、私は極めてつらい思いであったろうと思うわけでござ…

民社党1991/11/22

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会公聴会 第1号

○和田(一)委員 私、民社党の和田一仁でございます。 きょうは、法案審査に当たりまして、御多忙のところを我々にとって大変参考になる御意見を聞かせていただきまして、ありがとうございました。私に与えられた時間は大変少のうございますので、いろいろ補足してなおお尋ねしたいこともございますけれども、公述された方々全部に御質問できないかもしれませんので、お許しをいただきたいと思います。 初めに、西公述人にお願いをいたしたいと思いますが、大変貴重な御…

民社党1991/11/22

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会公聴会 第1号

○和田(一)委員 ありがとうございました。 阪中先生、お願いしたいんですけれども、賛成のお立場から明快な御意見を伺いました。その中で、私、もう一つお聞きしておきたいなと思うのは、PKFには自衛隊しか参加できないことになっておりますけれども、その自衛隊が参加するあり方について、そういうケースは初めてでございますので、五原則というものがうたい込まれました。これは確かに必要条件であると私どもは考えます。しかし、そこだけで果たしてシビリアンコン…

民社党1991/11/22

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会公聴会 第1号

○和田(一)委員 浜谷先生にちょっとお尋ねしたいのですが、先ほどお話しいただきました中で、国会承認のみではそれは十分でない。私どもも、国会承認が、今のシステムでいって、報告があった、それを承認するかどうかだけでは十分だとは思えません。したがって、当然前段にある五原則、特に三原則はもう不可欠だ、こう考えておるのですけれども、先ほど先生のお話では、しかしながら欠落している点もある、こういう御指摘がございました。そして、それはやはり期間の問題…

民社党1991/11/22

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会公聴会 第1号

○和田(一)委員 最後に前田先生にお尋ねしたいのですが、先生は、憲法違反と、それから国連の権威と、そして派遣をされる要員の不安がある、こうおっしゃられました。私どもと少し違う御意見もあるのですが、一番肝心なのは、私は、この法案の成否と内容について一番神経をとがらせているのは、実は派遣される要員になる自衛隊の諸君だと思うのですね。この不安だけは取り除いてやらなければ何にもならない、こう思っておりますが、その不安を除去する点について、先生、…

民社党1991/11/22

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会公聴会 第1号

○和田(一)委員 ありがとうございました。

民社党1991/11/19

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号

○和田(一)委員 私は、こういう認識を持っておるわけなんで、よくお聞きいただきたいと思うのですが、PKOというものは、国連の要請などに基づいて国の大小を問うことなく世界の国々から派遣される要員がございます。その要員は、国連の指揮のもとに適所に配置され、統一された意思のもとに国際社会を代表して行う平和維持のための活動を行うものである、こういう認識でおるのですが、この理解はどこか違うぞとおっしゃるところがございますかどうか。総理にお聞きした…

民社党1991/11/19

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号

○和田(一)委員 これは外務省の文章にもそういうようなことがうたってございます。国連の指揮のもとに適所に配置されて、平和維持活動のために活動するものだ、はっきりと指揮のもとにと、こう書いてあるのですね。 私は、今審議されているこの法案というのは、世界の国々が既に過去において実施しておりますPKO活動、これに日本も、特に今度はPKFの分野において協力していこう、そしてより効果ある国際貢献を果たしていこう、こういう要請にこたえるための法案で…

民社党1991/11/19

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号

○和田(一)委員 ここで、先ほどもさんざ議論されたことなんですけれども、私は重ねて二回ばかり、国連の指揮のもとにと、こう申し上げました。派遣されるその各国の要員は国連の指揮のもとに活動をする、こういうことを二回ばかり申し上げて、そのとおりですという御答弁でしたが、先ほど来、指図という言葉と指揮との違いを随分論議されました。私も前国会の九月三十日のこの委員会でこの点をお尋ねをいたしておるのです。そのときにもきょうの御答弁と同じように政府委…

民社党1991/11/19

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号

○和田(一)委員 ということは、事務総長のコマンド、指図ですね、に適合するように実施要領をつくる、それに従って平和協力業務は本部長の指揮のもとに行わせる、こういうことでございますね。