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新進党自治大臣・国家公安委員長衆議院
総発言数
933 件
直近の所属会派
新進党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員長
直近の発言日
1989/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会48 件・48%
  • 予算委員会39 件・39%
  • 地方行政委員会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

933 件中 20 件を表示
自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 本会議 第10号

○吹田愰君 ただいま議題となりました四法律案のうち、まず、給与関係三法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案は、本年八月四日の人事院勧告を勧告どおり実施しようとするもので、その内容は、一般職の職員の給与について、全俸給表の全俸給月額、初任給調整手当、通勤手当、期末・勤勉手当の額の改定等を行うとともに、単身赴任手当を新設しようとするものであります…

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律及び国際花と緑の博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を求めます。水野総務庁長官。 ───────────── 一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 特別職の職員の給与に関…

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 次に、松本防衛庁長官。 ───────────── 防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 これにて各案についての趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田口健二君。

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 次に、井上和久君。

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 次に、塚田延充君。

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 次に、柴田睦夫君。

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 これにて各案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 この際、日本共産党・革新共同から討論の申し出がありますが、理事会で協議の結果、御遠慮願うこととなりましたので、御了承願います。 これより採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律及び国際花と緑の博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 お諮りいたします。 この際、ただいま議決いたしました各案中、一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案に対し、井上喜一君外四名から、五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。田口健二君。

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。水野総務庁長官。

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 次に、平成元年四月分から同年七月分までの扶助料に係る加算の年額等の特例に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来の理事会等において御協議願い、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得た次第であります。 本起草案の趣旨及び内容につきまして、便宜、委員長から概要を御説明申し上げます。 最近の経済情勢等にかんがみ、平成元年度の恩給の改定措置は既に実施されておりますが、遺族たる恩給受給者に対し…

自由民主党1989/11/30

第116回 衆議院 内閣委員会 第4号

○吹田委員長 この際、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。水野総務庁長官。