吹田愰
会議録に記録された「吹田愰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 933 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員長
- 直近の発言日
- 1989/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会48 件・48%
- 予算委員会39 件・39%
- 地方行政委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 本会議 第9号
○吹田愰君 ただいま議題となりました臨時脳死及び臓器移植調査会設置法案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、脳死及び臓器移植に係る社会情勢の変化にかんがみ、臓器移植の分野における生命倫理に配慮した適正な医療の確立に資するため、総理府に臨時脳死及び臓器移植調査会を設置しようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、調査会は、内閣総理大臣の諮問に応じ、脳死及び臓器移植に関する諸問題について…
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 これより会議を開きます。 第百十三回国会竹内黎一君外四名提出、臨時脳死及び臓器移植調査会設置法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人の皆様から意見を聴取することにいたしております。 本日、御出席をお願いいたしました参考人は、筑波大学教授斉藤誠二君、全国肝臓病患者連合会前事務局長西河内靖泰君、国立小児病院医療研究センター実験外科部長・神戸大学医学部教授鎌田直司君、日本弁護士連合会理事・生命倫理研究会常任幹事西…
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 斉藤参考人、ありがとうございました。 次に、西河内参考人にお願いいたします。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 西河内参考人ありがとうございました。 次に、鎌田参考人にお願いいたします。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 参考人、できるだけ時間をお守りいただきたいと思います。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 鎌田参考人、ありがとうございました。 次に、西岡参考人にお願いいたします。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 西岡参考人、ありがとうございました。 これにて各参考人の御意見の開陳は終わります。 ─────────────
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田口健二君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ────◇───── 午後一時十七分開議
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内勝彦君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 ただいま、斉藤参考人から追加発言の申し出がありましたから、これを許します。斉藤参考人。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 柴田睦夫君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 この際、浦井君より関連質問の申し出があります。柴田君の持ち時間の範囲でこれを許します。浦井洋君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 宮里松正君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 参考人各位におかれましては、御退席されまして結構でございます。ありがとうございました。 ─────────────
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 引き続き、本案に対し質疑を行います。 質疑の申し出があります。これを許します。角屋堅次郎君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 この際、本案は予算を伴う法律案でございますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から意見を聴取いたします。戸井田厚生大臣。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 日本共産党・革新共同から討論の申し出がありますが、理事会で協議の結果、御遠慮願うことといたしたいと存じますので、そのように御了承願います。 これより採決に入ります。 臨時脳死及び臓器移植調査会設置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────