吹田愰
会議録に記録された「吹田愰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 933 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員長
- 直近の発言日
- 1989/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会48 件・48%
- 予算委員会39 件・39%
- 地方行政委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、日本社会党・護憲共同田口健二君から附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。田口健二君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。戸井田厚生大臣。
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第116回 衆議院 内閣委員会 第2号
○吹田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 これより会議を開きます。 まず、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政機構並びにその運営に関する事項 恩給及び法制一般に関する事項 公務員の制度及び給与に関する事項 栄典に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 次に、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 恩給等調査のため小委員十二名からなる恩給等に関する小委員会 在外公館にかかわる諸問題を調査するため小委員十二名からなる在外公館に関する小委員会 地域改善対策調査のため小委員十二名からなる地域改善対策に関する小委員会 を、それぞれ設置することとし、各小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 次に、第百十三回国会、竹内黎一君外四名提出、臨時脳死及び臓器移植調査会設置法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 ただいま議題といたしました本案につきましては、第百十四回国会において既に提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 臨時脳死及び臓器移植調査会設置法案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件につきましてお諮りいたします。 臨時脳死及び臓器移植調査会設置法案の審査のため、十一月十六日午前十時十分より、筑波大学教授斉藤誠二君、全国肝臓病患者連合会前事務局長西河内靖泰君、国立小児病院医療研究センター実験外科部長・神戸大学医学部教授鎌田直司君、日本弁護士連合会理事・生命倫理研究会常任幹事西岡芳樹君、以上四名の方々を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませ…
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 次に、井上和久君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 御苦労さまでした。 次に、塚田延充君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 ただいま塚田委員の要望の資料は、私の方で取りそろえて提出いたします。配慮いたします。 次は、浦井洋君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第1号
○吹田委員長 はい、来ております。