吹田愰
会議録に記録された「吹田愰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 933 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員長
- 直近の発言日
- 1989/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会48 件・48%
- 予算委員会39 件・39%
- 地方行政委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 本会議 第12号
○吹田愰君 ただいま議題となりました防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、自衛官の定数を海上自衛官三百二十一名、航空自衛官二百三十三名、統合幕僚会議の自衛官五名、計五百五十九人を増員するとともに、予備自衛官の員数を千五百人増加するものであります。 本案は、第百十四回国会に提出され、今国会に継続されていたものでありまして、今国会におきましては、十一月…
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 これより会議を開きます。 第百十四回国会、内閣提出、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塚田延充君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 次に、東中光雄君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 そこで二人でやりとりしてもらっては困りますから。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩 ────◇───── 午後一時十七分開議
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。角屋堅次郎君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 御苦労さまでした。 次に、井上和久君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 次に、塚田延充君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 次に、浦井洋君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。宮里松正君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 次に、田口健二君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 次に、竹内勝彦君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 次に、塚田延充君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 次に、柴田睦夫君。
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 これより採決に入ります。 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第116回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吹田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会