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新進党自治大臣・国家公安委員長衆議院
総発言数
933
直近の所属会派
新進党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員長
直近の発言日
1996/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会48 件・48%
  • 予算委員会39 件・39%
  • 地方行政委員会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 933 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

933 20 を表示
新進党1996/05/14

136衆議院 本会議 第24号

○吹田愰君 ただいま議題となりました防衛庁設置法の一部を改正する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、防衛庁の任務の円滑な遂行を図るため、防衛大学校の所掌事務を改めるとともに、統合幕僚会議に情報本部を新設し、あわせて、自衛官の定数を改めようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊から所要の人員を統合幕僚会議に移しかえるとと…

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、防衛庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺浩一郎君。

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 次に、東中光雄君。

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 次に、山花貞夫君。

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。東中光雄君。

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、防衛庁設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 次に、国の安全保障に関する件について調査を進めます。 日米首脳会談及び特別行動委員会の中間報告に関する報告について外務大臣から説明を聴取いたします。池田外務大臣。

新進党1996/05/14

136衆議院 安全保障委員会 第6号

○吹田委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会

新進党1996/04/11

136衆議院 安全保障委員会 第5号

○吹田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、防衛庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。臼井防衛庁長官。 ――――――――――――― 防衛庁設置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

新進党1996/04/11

136衆議院 安全保障委員会 第5号

○吹田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

新進党1996/04/11

136衆議院 安全保障委員会 第5号

○吹田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中谷元君。

新進党1996/04/11

136衆議院 安全保障委員会 第5号

○吹田委員長 次に、赤松正雄君。

新進党1996/04/11

136衆議院 安全保障委員会 第5号

○吹田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

新進党1996/04/04

136衆議院 安全保障委員会 第4号

○吹田委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野功統君。

新進党1996/04/04

136衆議院 安全保障委員会 第4号

○吹田委員長 浜田靖一君。

新進党1996/04/04

136衆議院 安全保障委員会 第4号

○吹田委員長 次に、西村眞悟君。