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民社党衆議院
総発言数
13,882 件
直近の所属会派
民社党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 13,882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,882 件中 20 件を表示
日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 これは間違いないでしょうね。念を押しておきますが、目的はイギリスの下院の総選挙、すなわち五月二十六日の総選挙の状況を視察すること、目的地はロンドン、経路はBOACによって空路、期間は五月十八日から六月四日まで、確認しておきますが、間違いありませんか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 そこで例の今の外国向けの支払い許可申請の申請者は自治庁の長官なんですか、それとも会計課長なんですか、どうなんですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 本人が直接申請をしたことになっておりますか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 そこでお伺いいたしますが、この坂委員と兼子部長はドイツにも行かれたそうでございますが、どこへ行かれましたか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 いずれも、フランクフルト、チューリッヒ、ボン、これはいつからいつまで、だれとだれとが行かれたのですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 すると高橋委員、矢部委員もチューリッヒへ行ったのですね。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 そうするとフランクフルト、ボン、チューリッヒはどういう日程で、どういうふうにしてあなたらは行かれましたのですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 年月日を順序を追うて言ってもらいたい。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 月日を言ってもらわぬとわかりません。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 どうもはっきりしないのですがね。そうしますと五月の三十日にロンドンからドイツのどこへ行かれたのです。どういう経路でどこへ行かれたのです。その順序をこちらから聞いていきます。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 ロンドンを五月三十日に出発をせられた、それは飛行機ですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 飛行機ですか、鉄路ですか、船ですか、それをはっきりしてもらいたい。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 そうしますとフランクフルトからボンへは、いつ行かれたのですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 それは鉄路ですか、あるいは飛行機ですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 大臣に伺いますが、自治庁の長官は、ドイツへ出張を命じたのですか、命じなかったのですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 大体この問題は前回の委員会のときにあなたの方の次長で答弁ができないので、それで総理大臣が任命したというなら総理大臣に出てもらいましょう、自治庁の長官だというなら自治庁の長官に出てもらいましょう、こう言ったのです。あなたはきょう来ていただいたけれども、当時の長官でないから、当時の長官をそれなら参考人に来てもらうと言ったのです。ところがあなたは、一切わかっているから自分が答弁するという御趣旨を私ども伝聞したのです。しかるに…

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 許されないとすれば、たとえばイギリスへ出張を命ぜられて、日本からイギリスへ行き、イギリスから日本へということは、それぞれ経路ないしは日数もいろいろと規定されて、おるはずであります。ところがそれがノルウェーへ行ったとか、ドイツへ行ったとか、アメリカを回ってきたというような場合は、旅券は一体どうなんです。そういうことも勝手に書けないはずであります。だから、当該相手国の許しを得なければなるまいと思う。そういうようなことが公然…

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 自治庁の長官であろうと大臣であろうと、やはり法律があり、予算があり、それぞれ旅費規程もあり、また外国為替の売却等につきましても、それぞれ規定があって運営されておるのであるから、そういうような了解をするとかしないとかいう問題でないと私は思うのであります。そこでこれもあなたが御承知でなければやむを得ないとも思うのだが、わずか二日間の日数だが、行く道であるから帰り道であるからというので、他国に立ち寄って、いろいろと調査をして…

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 あなたが直接関係しておらぬので、どうも答弁がぴったりとこないのでございますが、公務員として外国に出張を命ぜられた場合に、自分の金で他の地に旅行するということがあり得るんでしょうか。自分の金というものは外貨でなければなるまいと思うが、それは一体どういうことなんですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 自己の負担でない、やはり国の経費でやったということなんですか。