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民社党衆議院
総発言数
13,882 件
直近の所属会派
民社党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 13,882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,882 件中 20 件を表示
日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 保険の対象になっている場合は、厚生省所管の予算でいくのではないですか。ちょっとここがはっきり私にはしないのです。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 これもやはり全部使い切って零ということになっておりますが、まかない費というようなささいな経費に出るものは、やはり足が出たり何かする関係じゃないかと思うのですが、これはまた私自身が非常に通じないのでありますけれども、どうしてこういうふうになるのですか。簡単でよろしゅうございますが……。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 これが支出済みになったのはいつですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 そうしますと、この次に、人間の増加でありますから、従ってそういう状態は一定年間継続するものと思いますので、ぶつりとこれで切れてしまうべき性質のものではないと思いますから、その後の分は補正予算で予算要求をせられて、それでまかなっているこういうことでありますか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 私は文部省はそれでよろしゅうございます。大蔵省にお伺いいたしますが、租税還付金の加算金につきましては、これは毎年相当額要求せられておるのでありまするが、この機会にも、三十年の十二月十九日に三億一千五百万円を決定せられて、全部支出済みのようであります。これは過不足の計算をせられた結果、過納金ということになるのか存じませんが、これは申告者の側に手落ちでもあるのだろうか、あるいは税務署側に手落ちがあるのだろうか、それとも所得…

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 これはえらい幼稚なお尋ねになるかと思うのでありますが、この三億一千五百万円を金利をつけて納税者に返す。それから国が取る税金はそれぞれ有効に使っていけば、一割も収益するような方遂に使うということはあろうけれども、一応は金利のつかぬ金として収納しておく、こういうことになると思う。毎年それぞれ還付金の予算は組んでおられるのだが、金利が何億も要るというようなことは、何かちょっと不経済のように考えるのですが、今御説明によりますと…

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 そうかといえども、苛斂誅求をやられたら国民はたまりませんので、なるべく過払いがあれば過払いがありとして認めて、そうして適切にすみやかに還付するという措置はぜひとってもらわねばならぬ、これはその通りなのであります。取り過ぎておるけれどもほおかぶりしていくようなことをやられましたら、これはもう大へんなことになると思う。これはそのくらいでよろしゅうございます。その次に、三十年九月一日に、大蔵本省の方といたしまして、行政整理に…

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 それでは何かそれについて参考になるような資料を、各省について御提出を願いたい。 そこで、なおそれなら聞いておきますが、これは常勤的非常勤と称しておるようでありまするが、そういうのと少し観念が違うかもわかりませんけれども、実際におきまして、日本の官庁において、定員は定員、それ以外のものはそれ以外、飲食費などで人間の給与を払っておるという実例も実はあるのですから、これは各省にわたって存在しておるということは間違いないのでご…

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 労務者なら私は問題にしないのです。りっぱな技術者、りっぱな事務官待遇者というようなのが、これは全国的にずいぶんあるのであります。その点につきまして、これはあなたはお困りかもわからないけれども、あるならある、ないならないと、ちょっと言うておいてもらいたい。労務者は問題じゃない。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 ただいまの行政整理に伴う退職手当の経費というのは、これは臨時突発いたしましたものでありましょうか。それであるから予備費をお使いになったと思うのだが、これはどういう関係なんですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 大蔵省関係は私はよろしいのです。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 長官にお伺いいたします。この間、前回の委員会においてお尋ねしたのですが、あなたの次長がよく御答弁ができませなんだので、来ていただいたのであります。昨年の五月に、小選挙区制度調査のために、イギリスに四名の、委員並びに公務員を派遣されておるのであります。これの派遣されました目的と、法律上の根拠を伺いたい。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 だれがどういう根拠によって任命したのですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 イギリスに出張を命じたというのは、だれの命令で、どういう法律の根拠かと、こういうのです。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 これらの委員はいつ任命せられたのでありますか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 その名前を言って下さい。三人くらいだからわかっておるでしょう。この間からずっと聞いておるのだから……。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 ほかの委員はいつ任命されましたか。ほかの委員というのは、これは定員三十名か三十五名だったと思いますが……。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 この海外出張をいたしました三名と、それから自余の選挙制度調査会の全部の委員は、同日に件命したと、こういうことになるのですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 それからもう一つ伺っておきますが、この兼子秀夫という方は当時どういう身分であったのですか。

日本社会党1956/03/30

第24回 衆議院 決算委員会 第19号

○吉田(賢)委員 一、二やはり事実関係を明らかにしておいて、それから大臣に伺いたいのであります。当の兼子秀夫氏が出席しておられますから、あなたに伺うのがいいかと思いますが、旅行のために外国向けの支払い許可申請をお出しになったはずでありますが、旅行予定という内容はどういうことになっているのですか。目的とか目的地とか経路とか期間、これを一つはっきりしていただきたい。