吉田賢一
会議録に記録された「吉田賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,882 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 13,882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 それはあなたの方の所管ですか。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 では施設課長をすぐ呼んで下さい。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 ちょっと途中でおそれ入りますが、第三番目のやつを要約して言うとどういうことになるのですか。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 そこでちょっと補足してほしいのですが、第一点は、事業用物品、事務用物品、施設関係の調達も合せまして二十九年、三十年、三十一年の年間支出予算は総計どのくらいになっておるのですか。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 それなら概算を今お述べ願って、直ちに正確な数字を資料として出していただきたい。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 そうすると概算も言えないわけですか。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 私の方でことしの一月に、個人的でしたけれども、大蔵省を通じて二十九年度の一般会計、特別会計について、今申しました数字の全体を、これは各省にわたりますけれども、大蔵省としての分はとってあるのですが、しかし内容がないのです。でありますのであなたの方は専売公社だから政府関係機関になりますね。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 そこでそれはやむを得ませんから、後刻見えただれかによって補足してもらうことにして、やはり概数だけでもちょっと述べてもらわぬと全体の規模がつかめないのです。全体の規模をつかむということはやはり非常に参考になりますので、資料もけっこうですけれども、資料は直ちに速記に載りませんので、速記に載せておけば、きょう御出席のない方も速記をごらんになれば大体の規模がわかりますので、従って後刻見える方によって補足してもらいます。そこであな…
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 それじゃ下門君、今の点についてお述べ下さい。数字ですから一つ簡単に……。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 続いて三十一年の予算と現在実績だけでよろしい。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 続いて実績は。——そうしますと大体これは年間を通じてでしょうが、第一・四半期、第二・四半期、第三・四半期、第・四・四半期、いつが多いのかどうかもちょっと付加してもらえば、なお理解しやすいと思いますが。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 各四分の一四半期は大体同じということですか。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 それはなお正確なものは、あとで資料で出して下さい。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 それではその次の事務用物百品の購入実績を述べて下さい。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 その場合本社と地方の比率はどんなものですか。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 金額の比率。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 やはり資料として出すか、それから急速にここへ来る人に数字だけ述べるんだから、何でもない、朗読してもらってもけっこうですから、それをやってもらいたい。大体の見当はどれくらいになりますか。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 それではここに資料として出ております金額は、それをさしておるのじゃないですか。たとえば二十九年度十億七千四百万円、三十年度は十二億四千二百万円、これは違うのですか。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 それではその次にあなたの方で問題点を説明して下さい。時間もだんだんおそくなってきましたから、要点だけ述べてもらいたい。利害得失等々の問題点ですね。
第25回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第1号
○吉田小委員長 問題はそんなものですか。ほかにありませんか。