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日本維新の会衆議院
総発言数
671
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2022/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会51 件・51%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 安全保障委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

671 20 を表示
日本維新の会2022/01/28

208衆議院 予算委員会 第5号

○吉田(豊)委員 金子大臣のおっしゃるとおりで、そして、私は是非、文科大臣と、ここの部分についてはもう少し、この経緯とか、それから何が本当に問題となっているかというところを、やはり、SNSの匿名性という言葉を一つ取っても、それだから意味があるという状況もあると思うんですね。 だから、一律に全てそれを止めるなんて話はもちろん私は言っておるわけではなくて、ただ、匿名だからということによって、結局は、心の問題についての、思いやりとかいたわりと…

日本維新の会2022/01/28

208衆議院 予算委員会 第5号

○吉田(豊)委員 まさにおっしゃったとおり、ツールがやはりいろいろな問題を起こしていくということですから、是非そこは連携を図っていただいて、そして、一つ一つの問題に、親のコントロールということもそうですが、おっしゃったように、親よりも子供たちの方がツールについてたけている状況が現実だと思いますので、その部分についてもいろいろなところを見ていただければと思います。 どうもありがとうございます。

日本維新の会2017/08/10

193衆議院 安全保障委員会 第9号

○吉田(豊)委員 日本維新の会の吉田です。どうぞよろしくお願いいたします。 安全保障委員会に所属しまして、もう二年、三年近くになりますけれども、私が多分、この委員会のメンバーの中でも一番の新人で、実は何もわかっていない。それは、ある意味では国民の視線、目線に一番近いところにまだおらせていただいているんじゃないかな、こういう気持ちもあるわけです。 その中で、きょうは、いわゆる日報問題、これについての特別の閉会中審査を行うということでござい…

日本維新の会2017/08/10

193衆議院 安全保障委員会 第9号

○吉田(豊)委員 非常に大変な仕事を、私は、御苦労さまでした、こう思います。 一方で、三十名になる特別監察の体制が組まれて、そして外部の方々もおいでになってやっている。 今御説明いただいた丸井さん御自身は、この調査に当たっては、例えば、関係者に当たって御自身もその調査をなさった、そういう理解でよろしいんですか。

日本維新の会2017/08/10

193衆議院 安全保障委員会 第9号

○吉田(豊)委員 そうすると、お越しになっている小波さんも、この監察の中では、直接対面で、相手がいてこの調査にかかわった、そういう理解でよろしいですか。うなずいていただきましたので、それで結構です。 辰己さん、きょうお越しいただいているんですけれども、辰己さんは調査される側という、調査というか意見をお聞きされる側ということだったと思うんですけれども、私は、きょうお三方、関係者がお越しになっていて思いますのは、結局これは内部の調査なんです…

日本維新の会2017/08/10

193衆議院 安全保障委員会 第9号

○吉田(豊)委員 そういう事情があって出てきた特別防衛監察に対して、稲田さんがトップとして、また三人の、四人ですか、事務方の方もやめられた。これはやめられたということですけれども、言葉がいいかわかりませんけれども、責任をとって腹を切った、私はこういうことだと思っているんです。 そこまでなった状態を受けて、きょうの委員会の姿というのはやはり、私は、先ほどおっしゃった、出せないものは出せないし個人名は出さない、それは最初からわかるんです。で…

日本維新の会2017/08/10

193衆議院 安全保障委員会 第9号

○吉田(豊)委員 私は、この特別防衛監察、真ん中にどおんと座っておりますけれども、今後の対応ということを考えたときに、入り口のスタートのスタートと、それから出口のところをきちっと共有認識するということは一番大事じゃないかなと思うんです。 この日報問題というのは、先ほどから隠蔽という言葉、どうしても隠蔽という言葉が有名になっちゃっていますけれども、簡単に言うと、隠したのか、うそをついたのか、こういう話だと思うんですね。 うそをついたという…

日本維新の会2017/08/10

193衆議院 安全保障委員会 第9号

○吉田(豊)委員 この特別防衛監察の結果について、私は、一つだけ具体的にお考えをお聞きしたいと思うんですけれども、結論として、この結果であらわされていることは、見解が分かれているというところが結論なんですよね。こういう考えもこういう考えもこういう考えもあったと。それが実際、今回の特別防衛監察で、精いっぱい皆さんが、関係者がなさった結論だと思うから、それはそれだと思うんです。 この分かれている状態を、このままの形でこれは一つの区切りとする…

日本維新の会2017/08/10

193衆議院 安全保障委員会 第9号

○吉田(豊)委員 私自身も、ことしの当初からかかわってきた、この委員会の運営一つとってもそうですけれども、小野寺大臣は与党の筆頭理事をお務めでしたから、後藤さんと本当に厳しいやりとり、そしてお互いの信頼関係をつくりながらこの委員会を進めてきたということは私は理解しているんです。そういう意味で、その経緯を一番よく御存じで、そして、何らかこの委員会として誠実な結論を出さなくちゃいけない、こう思っている方が、今回、より直接の現場の責任を持つと…

日本維新の会2017/06/15

193衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉田(豊)委員 日本維新の会、吉田豊史です。きょうもよろしくお願いいたします。 前回、前振りを省きましたところ、前回といってもきのうのことですから、でも、何か、いろいろなことがあって本当に遠く昔のことに思えてしまうんですが、各方面から、いやあ、前振り楽しみにしていたのにというお言葉を、数は少ないんですけれども、いただきまして、本当にファンがついてくださっているんだな、頑張らなくちゃいけないな、前振りだけ楽しみにしていると言われなかった…

日本維新の会2017/06/15

193衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉田(豊)委員 基本的に、攻めの農林水産業というときに、出てくる商品をいかにより売れるものにしていくかというところがもちろん当面の狙いなわけですけれども、そのために、このJASという一つの規格というものがどのようにそれをサポートすることができるのか、私はそれは非常に大事な考え方だと思いますし、今ほどの局長の説明から理解できるところは、やはり、今までにあったこのJASの規格というのは品質のみ、でも、そこから本当にその商品自身の価値を高め…

日本維新の会2017/06/15

193衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉田(豊)委員 非常にわかりやすい理解ができたと思います。 その上で、実際、消費者が、今回の改正によって、今までのJAS規格、そして新しい新JAS規格ということになるわけですけれども、これのそれぞれの位置づけがどうなっていくのか。まず新しいJAS規格についての位置づけ、これを確認させていただきたいと思います。

日本維新の会2017/06/15

193衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉田(豊)委員 そして、そういう今までにないプラスアルファの情報を詰め込むことができる新しいJAS規格ということになると思いますけれども、その新しい新JAS規格、JASマークというものが、普及を図るためには、結局は、最初に申し上げましたように、JASのSはスタンダードですから、それが多くの方々に、スタンダード、定番として認められていくということこそが一番満たすべき重要な項目だと思うわけです。ここについてどのような取り組みを考えているか…

日本維新の会2017/06/15

193衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉田(豊)委員 そして、常々言っておりますけれども、農林水産の分野のみにおいても、それぞれ規格とかそれからマークとか、多様に今準備しているわけですね。こういうところにおいて、消費者の目線からすると、やはり一つ一つのマークが何のことを言っているのかということがわかりやすくなくちゃいけないし、そして、そのことに価値がある、意味がある、そのところを両方あわせて満たしていかなくちゃいけないと思うので、既存のそれぞれの規格、そして今回の新JAS…

日本維新の会2017/06/15

193衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉田(豊)委員 そういう意味で、消費者からすると、一つの商品にいろいろなマーク、基準が、規格が張られるというところ、それは一方で、わかりやすさとそれから細かさ、具体的な特徴、そこを両立させなくちゃいけないというのは、非常に簡単なようで難しいことだろうとも思います。 また、それにあわせて、今度は生産する側が、これは常に言っていますけれども、攻めの農業の主役はまず生産者から始まるわけですから、そこから具体的にはどういうようなものを目指して…

日本維新の会2017/06/15

193衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉田(豊)委員 そして、この規格、先ほど齋藤副大臣もおっしゃいましたけれども、やはり輸出に向けてというところは非常に重要な話でして、輸出のところを確認しますけれども、規格は、国際規格になると今度はまたいろいろあると思うんですけれども、世界での規格の今どういう構造になっているのかというところ、それから、それをどういう組織がこの規格について考えているのかというところを簡単に紹介いただきたいと思います。

日本維新の会2017/06/15

193衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉田(豊)委員 そして、輸出力強化ということですけれども、国際規格化というところを新JASによって目指すというこの意義を細田政務官に確認させていただきたいと思います。

日本維新の会2017/06/15

193衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉田(豊)委員 そして最後に、大臣にお聞きしたいと思います。 前振りしかしないのに後振りしちゃってちょっと恐縮なんですけれども、実はよく考えますと、百九十三回国会、これの、中身を審議しているのは、この農水委員会だけが動いていまして、そして私が一番最後の質問者ということで、何というか、世の中で言うと大トリの質問をさせていただいたということになるわけです。 全然ふさわしくない人間が質問していて恐縮ですけれども、本当にきょう、委員の諸先輩方…

日本維新の会2017/06/15

193衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉田(豊)委員 ありがとうございます。よろしくお願いします。 終わります。

日本維新の会2017/06/14

193衆議院 農林水産委員会 第20号

○吉田(豊)委員 日本維新、吉田です。きょうもよろしくお願いいたします。 前振りなんですけれども、お昼に差しかかりますので、珍しく前振りなしで入らせていただきたいと思います。 林業の成長産業化というところで、林業の二回目の話をさせていただきます。 質問させていただきますが、日本が林業、森林王国だということは誰もが認めるところでしょうけれども、日本の林業を攻めの林業に変えていく、そして活性化していくためにどういうことが必要かというと、やは…