吉田豊史
会議録に記録された「吉田豊史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 671 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生17 件
- こども・子育て3 件
- 農業2 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会51 件・51%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 予算委員会9 件・9%
- 安全保障委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○吉田(豊)委員 生意気にも人材と申しましたのは、今日の委員会でも幾つか大事なキーワードが出ていたと思うんです。コールセンターの話ですとか、それからバニラビーンズの話ももちろんそうですし、オリオンビールの話もそうです。それぞれ、いろいろな現場現場がある中で、今の沖縄の状況がそれを導いてきているということは理解できるんです。 でも、例えば、赤嶺先輩がおっしゃったコールセンターの話一つを取っても、賃金が安いから来ているんだよ。取っかかりはい…
第208回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○吉田(豊)委員 人材のところにしっかりと言及いただいて、ありがとうございました。 何よりもやはり大事なのは、そういう厳しい環境の中でも人は魅力あるところに集まるという事実は変わらないと思うので、そこに是非また傾注いただいて、御尽力いただければと思います。私も応援してまいりたいと思います。 ありがとうございます。
第208回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○吉田(豊)分科員 日本維新の会、吉田豊史です。 どうぞよろしくお願いいたします。 今日は、大臣始め答弁の皆様にはお時間を取っていただいて、そして、私自身、四年間の浪人を経てこの場所に戻ってまいったんですけれども、その四年前のときには農水委員会の方に所属いたしておりました。 そこで、いろいろな日本の農水関係の課題というものを実感させていただいて、私は富山県富山市の出身でございます。富山は本当に米どころですので、農業というと米のことばかり…
第208回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○吉田(豊)分科員 今ほどの大臣のおっしゃるとおりだと思うんですけれども、その中で、やはり現場の力、現場の声をというところはもちろん大事です。 ただ、今回の戦略というものは、やはり現場の声ということだけではなくて、消費者というか、国全体の、国民の理解というものがないと、せっかくのこのロジックというものは、私たちの暮らしている町ですとかそれから地域、全部つながっていますよ、そして、それをカーボンニュートラルの方に持っていきたい、持続可能、…
第208回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○吉田(豊)分科員 今ほどの御説明を受けて、結局、その数字というものは、やはり目標として達成していくバロメーターにはなるんですけれども、根本の考え方として、やはり、まず今の状態から刈らなくちゃいけない、そして、刈って、使わなくちゃいけない、そして次につながる、植えていくという循環を、まさにこの林業という部分についてはやらなくちゃいけないわけですね。これが実現していくためには、これはいつも思うんですけれども、現場というのは、農林水産業の関…
第208回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○吉田(豊)分科員 今ほどの長官の答弁は全くそのとおりで、ちょっと大臣にお聞きしたいと思うんですけれども、このペレットはもちろん木を細かくした、端材を固めたもので、それがストーブに、灯油の代わりに、ストーブ、ペレットストーブというものがあって、そして灯油ではなくてペレットというものを燃料として入れて暖める、そういう仕組みですわ。 こういうことが、今、世の中ではガソリンのトリガーの話が出ていますでしょう。これというのは、結局は、この国、元…
第208回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○吉田(豊)分科員 大臣のお言葉のとおりで、やはり消費者という、結局、使ってもらわないと、作ったけれどもどうするのという話なんですね。 もう少しペレットのところを踏み込みたいんですけれども、ペレットも、国内で今どうやって作っているのかというと、結局は、木材を製材をしていく、その余りのところで作っているという、一番非常にいい、有効なエコ活用をしているということは間違いないんです。だけれども、これが本当の意味で燃料としての役割を果たすとなれ…
第208回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○吉田(豊)分科員 今最後におっしゃったモデル地域、これが始まったということなので、是非、その経過とか、あるいは、当然、モデルですから、いろいろないいところも出てくれば、マイナス面というのも出てくるだろうと思うんですね。そういうことの検証をよりスピードアップしていただいて、そして、それを実現するためには、やはり閉じた環境じゃないですから、消費者という感覚ですると、それは常に消費者はもうグローバルなところと比べている話になるので、これも含…
第208回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○吉田(豊)分科員 この蜜蜂のことでいうと、蜂蜜を作るということだけじゃなくて、いろんな役割を持っているというところも明らかになってくるわけです。蜂蜜を作るということだけでいうと、多分この日本の需要の中の本当に微々たる量にしかならないんですけれども、それが、蜜蜂というものがいるということ自身が非常にいろいろな意味の効果があると私は思うんです。 特に、今おっしゃいました蜜蜂の受粉効果という役割、受粉媒介をする役割をしているということが、し…
第208回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○吉田(豊)分科員 今、びっくりするような大きな数字が出てきたと思うわけです。それは本当に、一つ一つの役割というものは見えないところにもあるし、それから、そういう数字というのは是非それこそ見える化していただいて、そして、その役割があるから、じゃ、この蜜蜂、養蜂業の方々に対しても、そういういろいろな意味でのインセンティブを渡すことができるとか、そういうようなストーリーにも持っていけるんじゃないかなとも私は考えます。 この蜜蜂という一つの切…
第208回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○吉田(豊)分科員 この蜜蜂の質問をして、やはりいろいろなことについて、もう一度、今あるもの、それをどう生かしていくのかというところ、それから、それが、農業としての、生産する品物についての役割だけじゃなくて、今やはりいろいろなものが多面的な、多目的な役割を持っている、そういう観点で、是非この存在自身をサポートしていただきたいと思うわけです。 そうでないと、農業にしても何にしてもそうなんですけれども、やはり、生産していく、そして作ったもの…
第208回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○吉田(豊)分科員 ありがとうございます。 引き続き、私も応援しますので、頑張っていってくださいませ。ありがとうございました。
第208回 衆議院 本会議 第4号
○吉田豊史君 日本維新の会の吉田豊史です。 五年前に初めてこの壇上に上がらせていただいた折に、国士無双の誓いを立てました。私自身、一層精進、努力してまいります。まさに、高い壇上からではございますけれども、議員諸兄の引き続きの御指導を心からお願い申し上げます。 私は、党を代表して、所得税法等の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手) 新型コロナウイルス感染症の大流行によって、日本社会は、三年近くの間、国民生活は強い自粛を強いら…
第208回 衆議院 予算委員会 第5号
○吉田(豊)委員 日本維新の会の吉田豊史です。どうぞよろしくお願いいたします。 この質問の機会をいただきました維新の同僚、仲間、また、この場に久しぶりに、四年ぶりに立たせていただいております、その応援くださった皆様に感謝しながら、この時間を有意義に使わせていただきたいと思います。大臣の皆様も、よろしくお願い申し上げます。 今日は、私は、ずっと四年間浪人しておりました状況もありまして、完全に一国民、一生活者としてこの四年間に感じてきたとこ…
第208回 衆議院 予算委員会 第5号
○吉田(豊)委員 大臣がおっしゃるように、たてつけ、それから比べることというのは、どっちがいい悪いじゃないのはもちろんそうだと私も思っているんです。 その上で、トリガー条項の解除ということについては、私たちとすれば、一番国民の皆さんに分かりやすく、そしてサポートしていくんだというふうな政策だと考えるから、これを提案しているということなんです。 一方、政府の方で出されました今回の提案について、実際にトリガー条項を採用した場合に、これは総理…
第208回 衆議院 予算委員会 第5号
○吉田(豊)委員 大臣、とても丁寧に御説明いただきまして。 私は、改めて、経産大臣だからこそ、全体像を見渡したときに、今一例を出されましたけれども、全国で、じゃ、この言葉を国民の皆さんが同じように受け止めるのかというと、全然違うと思うんですね。 私自身は富山県富山市の出身でございまして、全国でも一家当たりの車の保有台数が日本一というトップレベルのところなんです。大臣も、私、ウィキペディアで勝手に見ましたけれども、八王子ということですから…
第208回 衆議院 予算委員会 第5号
○吉田(豊)委員 大臣おっしゃるとおりで、そして、少し念押しみたいで、しつこくてあれかもしれませんけれども、実際に価格モニタリングも行っていくという中にあって、私、今日いただいた別のニュースなんですけれども、大手の出光が、この制度については、一〇〇%、全額の反映をさせていく、小売の方にという方針が出ているということを表明されたので、ほかの大手の方々もそのようになさるんだろうと思うわけです。 そうすると、大きな金額かどうかは別として、最大…
第208回 衆議院 予算委員会 第5号
○吉田(豊)委員 その意味でも、この動きというものをやはり丁寧に追っていただいて、そして、時間が短い分だけ、余計に反応をスピーディーにしていただきたいと思います。 財務大臣にちょっとお聞きしたいんですけれども、今ほどの、この状況がどのように進んでいくかというところは、経産大臣として、とにかく期間限定だから、このような形でまずスキームは組んでいますと。でも、価格というのは、おっしゃったように、我が国だけでコントロールできるものではないから…
第208回 衆議院 予算委員会 第5号
○吉田(豊)委員 急に振りまして恐縮でしたけれども、もちろんおっしゃるとおりで、その予算というものが、状況を見てからでないと対応できないというのはおっしゃるとおりだと思います。幸い私自身も財金の方に所属しておりますので、この三月にどのような状況になっているか、そのようなことも見極めながら、また、状況についても、国民の立場から提案していかなくちゃいけないなと思っております。よろしくお願いいたします。 次に、順番でいきますと一つ飛ぶんですけ…
第208回 衆議院 予算委員会 第5号
○吉田(豊)委員 大臣から言葉をいただきまして、やはり何よりも元気に戻ってもらわなくちゃいけないですけれども、それこそ心の問題として、この国でそれだけの勇気を絞ってくれたことについて敬意を表して、そして、その行為こそ、実は、その道徳教育の中から、あるいはその人間関係の中から、その子が勇気を振り絞ってやったことじゃないかなと思うので、それをサポートしていくという体制が何よりも国家として重要だと思いますので、是非、また引き続きこのことについ…