吉田豊史
会議録に記録された「吉田豊史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 671 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生17 件
- こども・子育て3 件
- 農業2 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会51 件・51%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 予算委員会9 件・9%
- 安全保障委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○吉田(豊)委員 そして、このサイバー攻撃ですけれども、仮想空間なんですけれども、それはそれで、実は、今おっしゃったマルウエア一つ、マルというのは悪いという意味ですよね、何をもって悪いというかというと、それは我が国に対して悪いということなんでしょうけれども、でも、そういう存在に対してこれを排除していくという、これはもう明らかに戦いなわけで、これを具体的にやっていくときは、現実の戦いのときでも、我が国は同盟をして、そしてさまざまな国と同盟…
第193回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○吉田(豊)委員 今、日米、日中とおっしゃったんですけれども、これは、ごめんなさい、ちょっともう一回お願いします、済みません。
第193回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○吉田(豊)委員 そういう国と国での連携ということ、これは、サイバー攻撃の場合は役割分担しているんですか。
第193回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○吉田(豊)委員 連携までいっていないということが、そういうものなのかもしれませんけれども、攻撃ということからすると、我が国を本当にたたきたいということであった場合には、そう思っている人たちの中にその連携というのは当然あるだろうということも想定できるんですね。それで、実際に、一番、外づらでは別に敵になっていないよという国であっても、サイバーの部分こそが、見えないところで、悪いものに対する応援だったり、あるいは私たちの防御を邪魔する、そう…
第193回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○吉田(豊)委員 各国共通になってくる、そして、我が国が、陸海空、今おっしゃったドメインというところのドメインこそが、我が国の技術力、さまざまなところでやはり一番先を行かなくちゃいけないということを思うわけです。やはり技術、それからいろいろなノウハウ、さまざまな仕組み、システムを押さえるものが全てを制することはどの世界でも同じことですから。 ここの部分で、私自身は、よりこの部分についての国防としての強化をしていく、その必要性を強く感じて…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 先に御紹介しますが、きょうは、傍聴席のところに、北海道の十勝の方から見学にお越しいただきました。(拍手) お聞きしましたら、勇足中学校という学校だそうで、勇足は勇ましいに足と、すばらしい名前の皆さんです。(発言する者あり)ありがとうございます。 いつもどおり、わかりやすい質問ということを心がけておりますし、きょうは、特に中学生の諸君が来ていらっしゃっていますので。 きょうの委員会は、土地改良法という法律、それをよりいい…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 農地を集約していくということについてはさまざまな方法があると思うわけですね。その中で、農地中間管理機構というような仕組みをつくって、そしてこの法律をつくってそういうふうなものを用意したわけですけれども、その考え方をもう一度改めて確認させていただきたいと思います。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 その真ん中をつなぐ、そういう役割をきちっと担うということだと思いますが、平成二十六年にということですけれども、始まったばかりといえば始まったばかりですが、今までのところでのどういう実績があるのか、それを確認させてください。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 そして、農地集約ということは、誰もが、それはそうした方が生産効率も上がるし、よい方向だということはわかるんですけれども、ただ、それがなかなか進まなかったというのは、やはりその出し手側、そこにさまざまな考えがあったということですね、進まないという理由。 これは、今回の中間管理機構という仕組みをつくることによって、出し手側が出しやすくなった、そういう仕組みをつくったことになると思いますが、一番大きな出し手側のメリットという…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 その上で、今度は、集約して、それを担う側の受け手ですね。受け手にとっては、この仕組みによってどのようなよいことがあったというふうに考えますか。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 あわせて土地基盤整備を行うという、さまざまなそういう意味でのサポートがあってメリットがあるということを理解するわけですが、始まったばかりとはいえ、もともとこういう問題意識があって、そこに政策を行った場合には、当然、関心を持っていた人たちが、初期のところから、まあ一年ぐらい様子を見ることはあるのかもしれませんけれども、この形でいけるという状況になれば、そこにきちっと乗っかってくるということは想定できるわけですね。 この上…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 とても大事なところなんですけれども、土地を集約する、そしてそのときに生産の環境も含めて整備していく、土地改良というのはそこの部分を担っているということになると思いますが、PR不足という言葉も今出ました。それは確かにそうなのかもしれませんし、きょうの委員会でも出ていましたけれども、私自身は、やはり農地というもの、それが誰のものなのかということは、これは本来、原点に立ち返ると、農業をやっている農家のものだと断言できることで…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 今ほど局長の方からいい事例を御紹介いただいたわけですけれども、特にやはり気になりますのは、水田だったところを、そうではない、新しい作物にかえていく、そういうことも含めて今やっているということも御紹介されたんですね。 実は、土地改良というのは、そういうふうな意味で、今までやっていた人は、例えば、米をつくっていれば米をつくるのが自分の農業だと思っているんですけれども、そこから、土地改良というチャンスを得ることによって、いろ…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 土地改良、そして農地の集約というものも、ある意味ではインフラの整備なわけですわ。ですから、そうすると、今の時代、まだまだ社会インフラ、社会インフラというよりは、全ての我が国のインフラは整備しなくちゃいけないという考え方は、それはそのままなんですけれども、やはりせっかくやるからには、より意味のあるところに仕事を持っていく、そして、やって、それが使われてこそ、やってよかったねという話なので、やったところで、工事関係の仕事が…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 それでは改めて、最後ですけれども、やはり、より力を入れるところと、それからそうでないところはそうでないという、この温度差をきちっとはっきり出すという、それが今後の土地改良、あるいは農地集約、さまざまなことについてですけれども、生産の基盤となるものについて必要だろうと私は考えるんですけれども、大臣のお考えを、やるところとやらないところと、そこをはっきりする部分ということも含めて、お考えをお聞きしたいと思います。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉田(豊)委員 法案が、やる気のある農家に対してきちっと焦点が当たってということを期待したいと思います。 終わります。ありがとうございました。
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○吉田(豊)委員 日本維新の会、吉田です。どうぞよろしくお願いいたします。 きょうの委員会、井坂委員の質問のところをお聞きしていまして、ちょっといろいろ感じたんですけれども、当たり前のところなんですが、まず大臣にちょっとお聞きしたいのは、消費者庁というこの存在自身が、やはり、わかりやすく言えば、困っている人とか、だまされた人とか、弱い立場の人をどうやって守っていくのかという、そのために存在しているものだと思うわけですね。似たようなもので…
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○吉田(豊)委員 大臣、短くですけれども、本当にそのとおりだと私は思うんですね。 それで、実際に行動していくという、悪いだろうと推定される人が出てくるんですけれども、一般の人をだますという形だと思いますけれども、そういうときに、それをどうするかという話になると、私は、横文字ですが、プレゼンスということは大事じゃないかなと思うんです。 消費者の味方がきちんといるんだよということと、そのためにそういう組織もあるし、それから、そういう活動をし…
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○吉田(豊)委員 認知されている三団体の中に入っているということですけれども、本質的に、普通生活していると、何かトラブルにかかわらない限りは、その存在というのに気づかないんですよね。警察は交番がある、あるいは消防に関しては消防車の置き場所があるとか、そういうことで平生の地域にいても目につくんですけれども、事消費者の問題についてとなったときには、やはりそういう拠点一つ一つというものを持っていないということが、本質的には、認知度を広めていく…
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○吉田(豊)委員 具体的に身近なところにあるなというところにはまだまだ厳しいかなというところもありますし、消費者の問題の場合はテーマが全て多岐にわたりますから、それを個別に一つ一つ、何かがあったときによりそれを周知していく、そういう方法をとるのが効果的だとも思いますし、拠点と言えばいいのか、情報提供の窓口になるところをどう可能性を広げていくかということも含めて、一八八(いやや)一つをとっても、改めて聞いてみれば、一八八(いやや)を知って…