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日本社会党衆議院
総発言数
7,812
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会46 件・46%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会11 件・11%

※ 全 7,812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,812 20 を表示
日本社会党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○吉田委員 ありがとうございました。 その次は、これに関連をして法務省とそれから最高裁に伺いたいところでございますが、行政局長が来ておられますから行政局長に伺いたいと思うのです。 いま言われますように、二つのポスターを継ぎ合わせて一つのポスターをつくった、それは法定の規格に外れるということで違法だ、法定の規格外のポスターで、撤去を命ずることができる、こう言われております。私はポスターとしてはやはり違法だと思うのですが、その違法のポスター…

日本社会党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○吉田委員 それから先は少し微妙になりますから、井口行政局長は判決に即してと言われましたが、その判決に即してお尋ねしますと、判決の具体的な内容に関するから答弁がしにくいというか、せられぬという答弁が返ってくると思ったから、即しないでお尋ねをしておるわけです。 それから同和対策室長も来ていただいておりますからお尋ねをいたしたいと思います。 同和対策と国民の協力という問題ですが、これは関係者に言わせると、多年の努力、同和運動、解放運動五十年…

日本社会党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○吉田委員 では、すべての国民の中に個々の裁判官やあるいは検察官も入ると解してよろしいですね。

日本社会党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○吉田委員 今度は同和対策特別措置法と言論の自由という関係ですが、これは関係書類の中に——どこにあったか、ちょっといま探しているところでありますが、特別措置法ができた経緯は私が申し上げるまでもございません。ところが、特別措置法に基づいて、ある地域あるいはある人を特別措置法の適用をされる地域あるいは人だと認定することは、そのこと自身が憲法に違反するおそれがある、だから、特別措置法は憲法違反の疑いがあるという見解が、あるところに出ている。言…

日本社会党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○吉田委員 それは、差別が事実あるということを前提にして、そしてその差別をなくするためにどうしたらいいかというのが、私は、同対審の中心的な課題であり、またそれを実現するための特別措置法の法律の規定だとも思うのです。その法律に基づいて特定の地域を対象として指定をするあるいは認定をすることが憲法の十四条違反だというのは、私は、寝た子を起こすなという議論と同じに、事実がないのに指定をするのは憲法違反の疑いがある、したがって、同和対策事業特別措…

日本社会党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○吉田委員 具体的な判決に関連する部分は言われない。指定はしていないが、報告のあったものに対策を立てる。同和対策室としてはその辺でしょう。追及はいたしません。それから時間もございません。 最後に、選挙課長にお尋ねをいたしたいと思いますが、選挙法にいういわば公正な選挙を保障するために選挙法というものがあるのだと思うのです。しかる限りにおいて、いろいろと問題になると思うのですが、それと言論の自由という問題とはどういう関係になるか、一般論——…

日本社会党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○吉田委員 時間がありませんから、最後で終わります。 これは最高裁にお願いをすることですが、そこに、最高裁の判決、それから高裁の判決、それから上告の申し立ての中にありますこと、それから被告訴人の意見等を対照して問題点は出したつもりです。その中の矛盾はどういうぐあいに見られるかはわかりませんけれども、大体見られたらわかると私は思うのですが、私が心配しますのは、この件についてはすでに判決のとおりに選挙がやり直された。そして中田重蔵さんという…

日本社会党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○吉田委員長代理 それでは、沖本君の質問は終わりました。 次回は、来たる二十六日午前十時理事会、十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会 ————◇—————

日本社会党1976/10/19

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

日本社会党1976/10/19

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○吉田委員長 島本君の質問は終わりました。 次は、米原和君。

日本社会党1976/10/19

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○吉田委員長 米原君の時間は経過いたしました。坂口さんにひとつ交代を願います。 坂口君。

日本社会党1976/10/19

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○吉田委員長 坂口君の質問は終わりました。 それでは、岡本富夫君。

日本社会党1976/10/19

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○吉田委員長 発言を求めて答弁してください。

日本社会党1976/10/19

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○吉田委員長 岡本君の質問は終わりました。 この際、午後二時まで休憩をいたします。 午後一時二十七分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議

日本社会党1976/10/19

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土井たか子君。 〔委員長退席、葉梨委員長代理着席〕

日本社会党1976/10/19

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○吉田委員長 それでは質問を終わりました。 次回は、来る二十六日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

日本社会党1976/10/15

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。

日本社会党1976/10/15

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 木下元二君。

日本社会党1976/10/15

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 それでは、午前中の質問は終わりました。この際、午後一時まで休憩をいたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後一時十三分開議

日本社会党1976/10/12

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 この際、丸茂環境庁長官及び今泉環境政務次官より発言を求められております。これを許します。丸茂環境庁長官。