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日本社会党衆議院
総発言数
7,812
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会46 件・46%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会11 件・11%

※ 全 7,812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,812 20 を表示
日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 恩田研究開発部長、質問の内容は聞きましたか。

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 それでは田口一男君の質問は終わりました。 次は、馬場昇君。

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 本日の馬場君の質問は、これで終わりました。 次は、岡本富夫君。

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後三時八分開議

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土井たか子君。

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 それでは土井君の質問は、本日のところは終わりました、 次は、木下元二君。

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 それでは木下元二君の質問は終わりました。 次は、島本虎三君。

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後五時十九分休憩 ————◇————— 午後六時十一分開議

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、瀬戸内海環境保全臨時措置法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件については、先刻の理事会で協議がなされましたが、この結果に基づき、田中覚君、島本虎三君、木下元二君、岡本富夫君、折小野良一君より、お手元に配付いたしておりますとおり、瀬戸内海環境保全臨時措置法の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案と決定すべしとの提案がなされております。 この…

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 この際、本動議について発言の申し出がありますので、これを許します。島本虎三君。

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 本案は、予算を伴う法律案でありますので、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣において御意見があれば、お述べいただきたいと存じます。小沢環境庁長官。

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 本動議について採決をいたします。 田中覚君外四名提出の動議のごとく、お手元に配付した草案を成案とし、これを委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 起立総員。よって、さように決しました。 なお、法律案提出の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/18

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○吉田委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 次回は、来る二十一日金曜日、午前十時理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会 ————◇—————

日本社会党1976/05/14

77衆議院 本会議 第19号

○吉田法晴君 ただいま議題となりました振動規制法案について、公害対策並びに環境保全特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、公害対策基本法の精神にのっとり、振動により生活環境が損なわれることを防止するため、工場及び事業場における事業活動並びに建設工事に伴って発生する振動について規制するとともに、道路交通振動に係る要請の措置等について定めようとするものであります。 その要旨は次のとおりであります。 第一に、都道…

日本社会党1976/05/14

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の振動規制法案を議題とし、審査を進めます。 本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

日本社会党1976/05/14

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○吉田委員長 この際、本案に対し、葉梨信行君、島本虎三君及び折小野良一君提出の修正案、木下元二君提出の修正案、並びに岡本富夫君提出の修正案がそれぞれ提出されております。 各修正案について提出者から順次趣旨の説明を求めます。まず、葉梨信行君。 ————————————— 振動規制法案に対する修正案(葉梨信行君、島本虎 三君及び折小野良一君提出) 振動規制法案に対する修正案(木下元一君提出) 振動規制法案に対する修正案(岡本富夫君提出) 〔…

日本社会党1976/05/14

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○吉田委員長 次に、木下元二君。

日本社会党1976/05/14

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○吉田委員長 次に、岡本富夫君。

日本社会党1976/05/14

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○吉田委員長 これにて各修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、修正案について御発言はありませんか。——島本虎三君。