吉田治
会議録に記録された「吉田治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,444 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2011/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 宇宙3 件
- 経済安保2 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会42 件・42%
- 決算委員会24 件・24%
- 東日本大震災復興特別委員会13 件・13%
- 外交防衛委員会11 件・11%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会5 件・5%
- 総務委員会2 件・2%
※ 全 2,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小山展弘君。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 次に、長島忠美君。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 次に、石田祝稔君。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 次に、高橋千鶴子君。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 次に、重野安正君。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○吉田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十四分散会
第177回 衆議院 本会議 第32号
○吉田おさむ君 ただいま議題となりました災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 昭和四十八年の第七十一回国会におきまして、災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付制度が議員立法により発足し、いわゆる個人災害に対する救済措置が始まりました。その後、数次にわたる災害弔慰金の支給限度額の引き上げ及び災害見舞金制度の新設等の改正を経て、今日に至っております。 災害弔慰金は、自然災…
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 この際、平野防災担当大臣から発言を求められておりますので、これを許します。平野防災担当大臣。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○吉田委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等で御協議を願っておりましたが、協議が調いましたので、委員各位のお手元に配付いたしましたとおり委員長において起草案を作成いたしました。 本起草案の趣旨及び主な内容につきまして、委員長から御説明申し上げます。 昭和四十八年の第七十一回国会におきまして、災害弔慰金の支…
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○吉田委員長 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。細川厚生労働大臣。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○吉田委員長 お諮りいたします。 災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付しておりますとおりの起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○吉田委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十二分散会
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○衆議院議員(吉田おさむ君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 津波は、東日本大震災においても明らかになったように、一度発生すると、広域にわたり、国民の生命、身体及び財産に甚大な被害を及ぼすとともに、我が国の経済社会の健全な発展に深刻な影響を及ぼすおそれがある災害です。 他方、津波は、その発生に際して国民が迅速かつ適切な行動を取ることにより、人命に対する被害を相当程度軽減することが…
第177回 衆議院 本会議 第27号
○吉田おさむ君 ただいま議題となりました津波対策の推進に関する法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 津波は、東日本大震災においても明らかになったように、一度発生すると、広域にわたり、国民の生命、身体及び財産に甚大な被害を及ぼすとともに、我が国の経済社会の健全な発展に深刻な影響を及ぼすおそれがある災害です。 他方、津波は、その発生に際して、国民が迅速かつ適切な行動をとることにより、人命に対する被害を相当程度軽減…