吉田治
会議録に記録された「吉田治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,444 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2012/09/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 宇宙3 件
- 経済安保2 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会42 件・42%
- 決算委員会24 件・24%
- 東日本大震災復興特別委員会13 件・13%
- 外交防衛委員会11 件・11%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会5 件・5%
- 総務委員会2 件・2%
※ 全 2,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 決算委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) 船舶法第三条の御指摘でございますが、今回の場合は一時的に海岸に乗り上げたものということで、不開港場への寄港に当たらないと判断をしたというふうに報告を受けております。
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) 海上保安庁といたしましては、巡視船による警告また進路規制を行いましたが、活動家船舶が領海内に侵入したことから退去警告、放水規制、接舷規制を繰り返し実施したものの、同船が上陸を強行したものであります。その後、同船は活動家等を上陸させた後、沖合に逃亡を図ったことから、入管法違反容疑で逮捕するため、同船を挟み込んで強制的に停船をさせました。 なお、魚釣島への接近時は東からの向かい風が強く、船体の動揺が大変大きかったた…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) はい、拝見をいたしました。
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) 私は、三十分の提出するやつは拝見をいたしました。
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) これは、私は法律家ではございませんので、当たるかどうかというのは現場の司法警察員の判断であると、そういうふうに申し上げたいと思います。
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) それは、何度も申し上げておりますように、現場の司法警察員の判断でございますので、そこまで私が言うものではないと思います。
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) それは現場の司法警察職員が判断をしたからであります。(発言する者あり)
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) 公務執行妨害罪に当たらないと、そして入管法違反でしか当たらないということで現場が判断をしたということであります。
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) 何度も申し上げておりますように、入管罪でしか立件はということで現場で判断をしたということであります。(発言する者あり)
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) それは、現場としては、石が投げられたと、さはさりながら、それが暴行罪に当たるという要件を満たしていないと、威圧等々がなかったと判断をしたということでお答えを申し上げたいと思います。
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) 申し訳ございません、繰り返ししかないと思うんです。 ですから、前回の決算委員会でもありましたように、現場の司法警察職員が判断をすることでありますから、その結論につきましては、今申し上げましたように、それぞれ両罪に当たらないということで判断をしたということであります。(発言する者あり)
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(吉田おさむ君) 議論のすり合わせとしては、申し訳ございません、なぜそういう判断をしたのかという理由については、現場の司法警察職員から報告を受けておりませんので、それについては改めて確認をして、理事会等で御報告をさせていただきます。
第180回 参議院 国土交通委員会 第11号
○副大臣(吉田おさむ君) 社会資本整備総合交付金は、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成二十二年度に創設されたものでございます。 委員御指摘の推移ということは予算額の推移ということだと存じますので、平成二十二年度が二兆二千億円、平成二十三年度が一兆七千五百三十九億円、平成二十四年度が一兆四千三百九十五億円となっております。なお、この減少分の主な要因は、平成二十三年度の地域自主戦略交付金の創設、平成…
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○副大臣(吉田おさむ君) 八月三日の本委員会における川口議員の質疑中に、結果として委員長の了解を得ずに退席したことについて、深くおわびを申し上げます。 また、国政の最重要課題である被災地の再生と被災者の救済をあずかる本委員会の審議を中断させることとなったことについて、重ねて深くおわびを申し上げます。 本件については、過日、海洋政策担当である羽田大臣から厳重な注意を受けたところであります。 今後は、二度とこうしたことがないよう行政事務を徹…
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○副大臣(吉田おさむ君) 本年四月以降の原発事故による避難者を対象とした高速道路の無料開放は、委員御指摘のとおり、九月三十日までの予定で実施をしております。その後の取扱いにつきましては今後検討してまいります。 また、現在の措置は、原発事故による避難者の一時帰宅等の生活再建に向けた移動を支援する目的から、福島県内の全インターチェンジ等を出口又は入口とする利用を対象として実施をしているところであります。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○副大臣(吉田おさむ君) 本年四月以降の原発事故による避難者を対象とした高速道路の無料開放は、政府としてこれまでに避難を指示したり勧奨したりしている区域等に元の居住地がある避難者について、一時帰宅等の生活再建に向けた移動を支援する目的から実施しているところでございます。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○副大臣(吉田おさむ君) 東日本大震災によります海上漂流物への対応につきましては、今環境省さんの方で平成二十三年度及び二十四年度に予算を措置をされております。洋上漂流物の漂流予測を実施しているというふうに聞いております。 それぞれの省庁が役割を分担しながら必要な予算を措置して取り組んでいるところでございまして、今後も米国等沿岸国への協力の在り方を検討する中で必要に応じて予算確保に努めてまいる所存であります。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○副大臣(吉田おさむ君) 今、概算要求につきましては取りまとめ中でございますので、個別案件については具体的なお話は差し控えたいと思います。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○副大臣(吉田おさむ君) 国交副大臣ではなく、多分海洋政策の担当の副大臣でございまして、ただし、残念ながらそういう証書はいただいておりませんので、呼び名という形でお答えをさせていただきますならば、今、自衛隊派遣についての検討という形でございますが、政府としてはそのような検討はしておりません。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○副大臣(吉田おさむ君) 委員御指摘のとおり、本年四月以降の原発事故による避難者を対象といたしました高速道路の無料開放は、原発事故による避難者の一時帰宅等の生活再建に向けた移動を支援する目的で、九月三十日までの予定で実施しております。 その後の取扱いにつきましては、今後検討してまいります。