吉田忠智
会議録に記録された「吉田忠智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,142 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生21 件
- 防衛8 件
- 防災8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 住宅・不動産4 件
- 医療2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会53 件・53%
- 決算委員会46 件・46%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 決算委員会 第3号
○吉田忠智君 地方自治体直営の場合もならないということについて、また委員会の方にその理由を付して説明をいただきたいと思います。 それから、DVについて橋本大臣に質問を予定しておりましたけれども、今般の新型コロナウイルス対策で大変DVが増えることが想定されますので、政府として一層力を入れていただきますようにお願いを申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 立憲・国民.新緑風会・社民の吉田忠智でございます。 改めて、新型コロナウイルスで亡くなられた方々に御冥福をお祈り申し上げます。また、罹患された方々の一刻も早い御快癒をお祈り申し上げます。そして、昼夜を分かたず感染者対策に取り組んでおられる方々に敬意と感謝を申し上げます。 まず、新型コロナウイルス対策から質問させていただきます。 野田委員から先ほどPCR検査についての質問もございました。数で言うわけじゃありませんけれども、増…
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 保険適用ができるようになりまして、従来、地区衛生センターでありますとか保健所で検査をしていたものが、民間でも検査ができるようになったと。そうなったことによって、やや連携がうまくいっていないんじゃないか、その点も指摘されているんですけど、その点いかがですか。
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 まあ加藤厚生労働大臣もいろんな問題点は把握しておられるようですから、現場の声を聞いて、実質必要な方が検査できるように、しっかりまた充実していただきたいと思います。 心配しているのは東京都の状況なんです。 東京都はオリンピック・パラリンピックの問題がございまして、問題というか、まあ延期が正式に来年の七月二十三日からということで決まったようでありますが、そういうこともございまして、小池知事もいろいろ御苦労されて、延期が決まって…
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 東京都は昨日七十八人ですか、陽性患者だんだん増えております。是非東京都とも連携を図って、もちろん東京都のみならず全国の都道府県の皆さんにも支援をしていただかなきゃなりませんけれども、首都東京、是非連携を図ってしっかりした支援をしていただきたいと思います。 治療薬について、マスコミ報道も今日もございましたけれども、今、治療薬の開発と普及の現状についてお伺いします。
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 一般に服用できるようになるのはいつ頃か、めどはありますか。
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 総理の記者会見においても言及がございました。もう皆さん待っておりますので、一刻も早くそれが服用できるように、総理の、また、この件についての総理のお考えをお伺いします。
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 新型コロナウイルスのためということで、服用がしっかりできるように、またお願いしたいと思います。 気になる点で、在日米軍、それから各国大使館の新型コロナウイルスの現状は今どのような状況か、あるいはどのような対策を講じておられるのか、お伺いをいたします。
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 在日米軍の感染者の八名の内訳は分かっていますか、それぞれ、基地の。
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 在日米軍もそうですし、各国大使館も水際対策という点においてはなかなか難しい点もありますので、これからも緊密に連携を取っていただいて、連絡を取っていただいて対応していただきたいと思います。 次に、緊急事態宣言についてであります。 おとといぐらいから何かネットで妙な情報が飛び交って、私のところにも問合せがございましたけれども、総理、この緊急事態宣言、野党の中にも議員個人でも大分見解に開きがございます。 社会民主党は、総理と福島…
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 総理、大変難しい判断だと思いますが、仮に緊急事態宣言を発出する場合、附帯決議にも事前報告ということがうたわれておりますけれども、専門家の意見を聞いて国会にも事前報告をしていただくと。 昨日、野党の立憲民主党、国民民主党、共産党、社民党、そして無所属会派の四党一会派で会談をしまして、もしそういう状況になったときにはやっぱり衆参の予算委員会で集中審議を求めようじゃないかというふうになったんですけど、総理、それは国会で決めること…
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 それと、最近、ロックダウン、都市封鎖という言葉が飛び交っていまして、小池知事もあえて自粛を求めるためにそういう言葉を使ったんだろうと思うんですけど、これは大変なことなんですね。 だから、緊急事態宣言とロックダウンというのはリンクしませんし、総理からも、そのロックダウン、都市封鎖についての誤解を解くといいますか、国民の皆さんに是非その点お話をしていただきたいと思うんです。
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 やはり、総理の記者会見もそうですし、西村大臣の記者会見もそうだと思いますが、やっぱり広報というものが国民の行動にいろんな影響が出てきますので、是非その点は最大限御配慮をしていただきたいと思いますし、取組をいただきたいと思います。 新型コロナウイルス対策で、最後、これ通告していないんですけど、都道府県、市町村、地方、新型コロナウイルス対策で独自に大分様々な取組をやっておりますし、先ほど舞立委員からも御質問ございましたけれども…
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 それでは、昼の休憩に入ります。 ありがとうございました。
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 立憲・国民.新緑風会・社民の吉田忠智です。残された時間、質問させていただきます。 国民の疑問と内閣人事局について質問させていただきます。 このパネルを用意をいたしました。(資料提示) 一、安倍総理の長年の友人である加計学園理事長が経営する大学における獣医学部設置認可に便宜が図られたのではないか。 二つ目の疑問は、森友学園への国有地の大幅な値引き売却に安倍昭恵夫人が関与したために、財務省の職員が事後処理を行うこととなり、行政…
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 そんたくという言葉が、こうした四つの国民の疑問を始めとして、ほかにもありますけれども、言葉が最近言われるようになりました。総理周辺の皆さんがそんたくをして、結果的にこういうことが、こういう事案が発生したのではないか。国民の皆さん、私もいろんなところでいろんな方々にお会いしますけれども、まだ言われますよ、これ。それぞれ四つの疑問。 私は、この一つの、原因はいろいろあると思いますが、一つのやっぱり原因の一つとして今の内閣人事局…
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 官邸主導という今官房長官の答弁の中でも言葉がありましたけれども、最近言われているのは、官邸主導あるいは官邸官僚と言われる言葉も出てきております。政治主導というのは大事なことです。政治主導をいかに進めていくのか、政治家が責任を持って決断をして判断をして、そして官僚がしっかりそれぞれの役割を果たす、政と官の適正な役割分担、私は極めて重要なことだと思っております。 しかし、どうもこの内閣人事局において、六百人の官僚人事を一元化し…
第201回 参議院 決算委員会 第1号
○吉田忠智君 同時に、古川元官房副長官は、三段目に書いておりますが、人事検討会議が設けられて、恣意的人事の排除など守るべき基準を内規で定めていたということも併せて提案をしております。 いずれにしても、人事というものは透明性、公平性が大事である、そのことを踏まえて、内閣人事局の運用についてもこれから一層改善、見直しをしていただきたいと思いますし、そうしたことも含めての問題提起とさせていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第201回 参議院 総務委員会 第8号
○吉田忠智君 立憲・国民.新緑風会・社民の吉田忠智でございます。 市町村合併特例法の改正案について質問をさせていただきます。 先ほど質問をされました石井先生は知事としてこの合併を推進された立場でございますが、私は、二〇〇〇年から二〇一〇年の間、約十年間、大分県議会議員を務めさせていただきました。二〇〇五年、平成十七年がこの平成の大合併の言わばピークでございまして、そのピークの前後の十年間、五年ずつを大分県議会の場でこの市町村合併を見させ…
第201回 参議院 総務委員会 第8号
○吉田忠智君 次に、専門職員の配置はどのような状況ですか。実例を示して御説明ください。