吉田忠三郎
会議録に記録された「吉田忠三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,313 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会60 件・60%
- 予算委員会第三分科会19 件・19%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本分科会の主査を務めることになりました。皆様方の協力を得てその任務を果たしたいと存じます。どうぞよろしくお願いをいたしたいと思います。 審査に入ります前に議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会は、昭和五十三年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、農林省、運輸省及び郵政省所管を審査することになっております。 四月一日の委員会に…
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 次にお諮りをいたします。 慣例ではございますが、予算の細部にわたる説明を各省庁審査の冒頭にそれぞれ聴取するのでございますが、時間の都合上これを省略して、それぞれの審査日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らいをいたします。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) なお、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十三年度総予算中、運輸省所管審査のため、本日の分科会に参考人として日本鉄道建設公団理事平岡治郎君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) まず最初に、昭和五十三年度総予算中、運輸省所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) この際、分科担当委員の異動について御報告申し上げます。 ただいま、安恒良一君が分科担当委員を辞任され、その補欠として目黒今朝次郎君が分科担当委員に選任されました。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) この際、分科担当委員の異動について御報告申し上げます。 ただいま、目黒今朝次郎君が分科担当委員を辞任され、その補欠として寺田熊雄君が分科担当委員に選任されました。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) お見えになっています。
第84回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(吉田忠三郎君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時五十分散会 —————・—————
第84回 参議院 予算委員会 第5号
○吉田忠三郎君 御指名により北海道地方公聴会につきまして、便宜私から報告申し上げます。 鍋島委員長を初め亀長委員、真鍋委員、目黒委員、相沢委員並びに私は、目下当委員会に付託されている昭和五十三年度総予算の審査に資するため、去る二月二十一日、札幌市石狩会館で開催されました北海道地方公聴会に派遣され、水産業、地方財政、冬期労働、畜産業の四項目について、学識経験者など八名から意見を聴取してまいりました。これに対し各委員より熱心な質疑がありまし…
第82回 参議院 本会議 第3号
○吉田忠三郎君 私は、日本社会党を代表して、政府三演説に対し質問し、当面する諸問題について国民の立場から明らかにしていただきたいと存ずるものであります。 まず、今回のハイジャック事件であります。 ハイジャックは、平和で善良な一般乗客を人質とし、人命に脅威を与える卑劣な暴力行為であります。絶対に許されるものではないと考えます。政府は今回緊急措置としてとった対応は、何よりも人命尊重、何よりも人命最優先とする方針で、私は支持をするものでありま…
第82回 参議院 本会議 第3号
○吉田忠三郎君 答弁漏れがございますから、若干時間の許す範囲内で再質問をいたしたいと思います。 総理に伺いますが、答弁漏れの一つは、私は行政改革の問題についても触れました。総理大臣は、今度の演説におきまして、国民に対して大変な耐乏を要求いたしているのであります。ですから、そういうことについては、政府みずからも、具体的に大胆に政治、行政を見直さなければならないということを私はこの席から先ほど申し上げましたが、この点には触れておりません。 …
第82回 参議院 本会議 第3号
○吉田忠三郎君(続) 老後、将来を心配するがゆえに零細な預貯金をしているのであります。それと、経済行為でありまする公定歩合あるいは都市銀行あるいは市中銀行などなどの金利と一緒にするということは、政策的にいかがなものであろうかということを質問いたしているわけですから、こういう点で再答弁していただきたいと思います。 それから、もう一つは……
第82回 参議院 本会議 第3号
○吉田忠三郎君(続) もう一点です。 もう一点は、防衛庁の問題でございますが、福田総理は、今日の経済危機を訴えつつ、国民に耐乏を迫っている。ところが、防衛予算は一兆九千億ということがほぼ明らかになってきておる。大変だと私は思うんですよ。同時に、いまだロッキード事件の問題は公判廷で争われているとはいえ、国民感情は大変なものであります。そういう国民感情と絡めて、この対潜哨戒機なるもの――しかも莫大もない高額なものであります。ですから、私は、…
第82回 参議院 本会議 第3号
○吉田忠三郎君(続) こういう点は、福田総理、もう少し私は国民にわかりやすい答えにしていただきたい、このことを望みまして、再質問を終わりたいと思います。 〔国務大臣福田赳夫君登壇〕
第77回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○吉田忠三郎君 一言御礼のごあいさつを申し上げたいと存じます。 一年間皆様の御協力をいただきまして大過なく当委員会の委員長の職責を果たすことができました。ここに深く御礼申し上げます。大変どうもありがとうございました。(拍手) —————————————
第77回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(吉田忠三郎君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙によりまして重ねて委員長の重責を担うことになりました。 皆さまの御協力を得まして、その職務を全ういたしたいと存じます。よろしくお願いのほどを申し上げます。(拍手) —————————————
第77回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(吉田忠三郎君) これより理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は五名でございますが、都合によりまして本日は四名を選任いたします。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕