吉田忠三郎
会議録に記録された「吉田忠三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,313 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会60 件・60%
- 予算委員会第三分科会19 件・19%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 社会労働委員会 第30号
○委員長(吉田忠三郎君) せっかくの阿具根委員の質問でございます。委員長に対する御要望でありますから、理事の協議会におはかりをいたしまして、事後の問題については善処するように努力したいと思います。 他に発言もなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます 本日はこれにて散会をいたします。 午後八時十四分散会 ―――――・―――――
第61回 参議院 本会議 第31号
○吉田忠三郎君 ただいま議題となりました二法律案について、社会労働委員会における審査の経過と結果を申し上げます。 まず、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部改正を主体として、これを補完する他の五つの関連法律の一部改正を含むものであります。 まず、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部改正は、別途、本国会に提案されている恩給法の改正に対応して、現行の給付を改善す…
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、玉置和郎君が委員を辞任され、その補欠として矢野登君が選任されました。 ―――――――――――――
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案、労働保険の保険料の徴収等に関する法律案、失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。原労働大臣。
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 本日は、三案に対する提案理由の説明聴取のみにとどめておきます。 ―――――――――――――
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 次に、職業訓練法案を議題といたします。 御質疑のある方の発言を求めます。
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 午前中の質疑はこの程度にして、午後一時より再開をいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時十四分開会
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、職業訓練法案を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方の発言を求めます。
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 委員会は、後刻再開をいたすことにして、暫時休憩をいたします。 午後二時五十人分休憩 ―――――・――――― 午後三時十分開会
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 労働問題に関する調査に対する質疑は後刻に行なうこととし、労働大臣も出席されましたので、職業訓練法案を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方の発言を求めます。
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 ――別に意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。職業訓練法案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) ただいま述べられました大橋和孝君提出の附帯決議案を議題といたします。 ――別に質疑もないようですから、これより本案の採決をいたします。 大橋和孝君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 全会一致と認めます。よって、大橋和孝君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 ただいまの決議に対し、原労働大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。原労働大臣。
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ―――――――――――――
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) さらに労働問題に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方の発言を求めます。
第61回 参議院 社会労働委員会 第29号
○委員長(吉田忠三郎君) ちょっと関連して私が発言しますが、どらもいつもの労働大臣らしくない答弁です。まことに、私は遺憾にたえないと思うんですよ。確かに、いま都の労働委員会に提訴されていることになっていますけれども、すでにあっせん申請をして、あっせん案が出た、そのあっせん案の出た内容を見ても、ただいままで小野委員が申されたように、ただ単に、大塚君が答弁しているような内容の会社でないということだけは明らかなんです。なぜかといえば、たとえば…