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日本社会党参議院
総発言数
3,313
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会60 件・60%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,313 20 を表示
日本社会党1969/07/03

61参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(吉田忠三郎君) つまり不当労働行為があるかないかの断定については、労働委員会なりあるいは裁判所、こういうことですね、それはそのとおりであるけれども、あなたの下部機構で知らぬということはないのです。なぜならば、あっせん申請して、あっせん案が出ているのです。あっせん案の主文の第一項に違反があるからこそ、つまり労働組合員の解雇を撤回する、こうなっている。違反がなければ撤回する必要がないわけですよ。いいですか大塚君、ですから、この段階…

日本社会党1969/07/03

61参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(吉田忠三郎君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

日本社会党1969/07/03

61参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(吉田忠三郎君) この際、参考人の出席要求についておはかりをいたします。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、また、オレンジ学園における児童虐待に関する件について調査を行ならため、それぞれ参考人の出席を求め、意見並びに事情聴取をすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/07/03

61参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 なお、参考人の人選、出席の日時等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/07/03

61参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会をいたします。 午後五時二十四分散会 ―――――・―――――

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから、社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月二十六日、瓜生清君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君が選任されました。 また、六月二十七日、成瀬幡治君が委員を辞任され、その補欠として藤原道子君が選任されました。 さらに、六月三十日、阿具根登君が委員を辞任され、その補欠として上田哲君が選任されました。 —————————————

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 児童扶養手当法及び特別児童扶養手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。斎藤厚生大臣。

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 本日は、本案に対する提案理由の説明聴取のみにとどめておきます。 —————————————

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 児童手当法案(衆第三〇号)を議題といたします。 提出者衆議院議員山本政弘君から提案理由の説明を聴取いたします。山本君。

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 本日は、本案に対する提案理由の説明聴取のみにとどめておきます。 —————————————

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 国民年金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。斎藤厚生大臣。

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 本日は、本案に対する提案理由の説明聴取のみにとどめておきます。 —————————————

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方の発言を求めます。

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認め、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) ただいま述べられました大橋和孝君提出の附帯決議案を議題といたします。——別に御質疑もないようでございますので、これより本案の採決をいたします。 大橋和孝君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) 全会一致と認めます。よって、大橋和孝君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、斎藤厚生大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。斎藤厚生大臣。

日本社会党1969/07/01

61参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(吉田忠三郎君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕