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日本社会党参議院
総発言数
3,313
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会60 件・60%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,313 20 を表示
日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 速記をつけて。 引き続いて本件に対する質疑を行ないます。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方の発言を求めます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明かにしてお述べを願います。――別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) ただいま述べられました大橋和孝君提出の附帯決議案を議題といたします。大橋君提出の附帯決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 全会一致と認めます。よって、大橋和孝君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 ただいまの決議に対し、斎藤厚生大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。斎藤厚生大臣。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めさよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 速記をつけて。 ―――――――――――――

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、社会保障制度等に関する調査を議題とし、水俣病に関する件について質疑を行ないます。 御質疑のある方の発言を求めます。