P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
3,313
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会60 件・60%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,313 20 を表示
日本社会党1969/07/10

61参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉田忠三郎君) 失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案、労働保険の保険料の徴収等に関する法律案、失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案を一括議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方の発言を求めます。

日本社会党1969/07/10

61参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉田忠三郎君) 関連して。社会保障関係の各種の法律がございますね。さらには、保険についても、失保だけではなくして幾つかの保険制度がございますね。その中で罰則を規定している法律がありやいなやという点、この点をひとつ、ぼくは関連ですから、あわせて答えていただきたいと思います。

日本社会党1969/07/10

61参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉田忠三郎君) 一つだけ聞いておきますが、労働省の職安局が持っておられます使命、任務とは、一体何であるか。私は労働省の職安局が持っておる本来の任務、使命は、雇用の促進をはかって、失業者をなくするということがその本旨ではないかと理解しておるのです。この理解、間違いであるかないかというようなことが一つ。それから他の社会保障制度、他の保険にはこういう罰則規定はないのだ、先ほど住君の御答弁にあるとおり。いま大臣が大橋君に答えられた趣旨…

日本社会党1969/07/10

61参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉田忠三郎君) これまで大橋委員から、生活保護法との関係と保険金の最低額の点ですね、ちょっといま触れられました。だから、関連して、ごく簡潔に労働大臣に伺っておきたいと思うんです。関連ですから、あまり委員長がものを言っておりますと、委員会の運行もたいへん危ぶまれますから、全く簡潔に言いますから、簡潔明瞭に労働大臣らしい答弁を期待をしておきます。 最近、非常に賃金の水準が上昇してまいっておるわけであります。たいへんけっこうだと思う…

日本社会党1969/07/10

61参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉田忠三郎君) 三つめの労災保険。

日本社会党1969/07/10

61参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉田忠三郎君) 資料要求に対して、どうですか。

日本社会党1969/07/10

61参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉田忠三郎君) 他に発言もなければ、三案に対する本日の質疑はこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会

日本社会党1969/07/09

61参議院 本会議 第32号

○吉田忠三郎君 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過と結果を申し上げます。 原子爆弾被爆者に対しては、昭和三十二年から、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律によって、健康診断の実施と、特別の医療措置がなされてきたほか、昨年からは、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律によって、特別手当、医療手当、健康管理手当、介護手当の支給がなされているので…

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨七日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として中山太郎君が選任されました。 また、本日、中村英男君が委員を辞任され、その補欠として阿具根登君が選任されました ―――――――――――――

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、原田外科病院長原田東岷君、広島大学名誉教授森瀧市郎君、東京女子大学短期大学部助教授山手茂君、広島女学院大学教授庄野直美君及び広島大学原爆放射能医学研究所長志水清君の御出席を願っております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、御出席をいただきまし…

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) ありがとうございました。 次に、森瀧参考人にお願いをいたします。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) ありがとうございました。 次に、山手参考人にお願いをいたします。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) ありがとうございました。 次に、庄野参考人にお願いをいたします。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) ありがとうございました。 最後に、志水参考人にお願いいたします。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) ありがとうございました。 以上で、参考人の方々の御意見の開陳を終わります。 これより参考人に対する質疑に入ります。 御質疑のある方の発言を求めます。

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) これにて、参考人に対する質疑を終わりたいと存じます。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、貴重な御意見を拝聴いたしまして、まことにありがとうございました。この機会に厚く御礼申し上げます。 なお、本案に対する質疑は後刻行ないます。 ―――――――――――――

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、中沢伊登子君が委員を辞任され、その補欠として高山恒雄君が選任されました。 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 速記をつけて。 ―――――――――――――

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、社会保障制度筆に関する調査を議題といたします。 オレンジ学園における児童虐待に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため、参考人として、鹿児島県民生労働部長 塚田新市君の御出席を願っております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ、御出席くださいまして、まことにありがとうございました。 本日の議事ですが、まず参考人の方から本件の事情について御説明等を…

日本社会党1969/07/08

61参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(吉田忠三郎君) どうもありがとうございました。 これより参考人に対する質疑を行ないます。 御質疑のある方の発言を求めます。