吉田忠三郎
会議録に記録された「吉田忠三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,313 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会60 件・60%
- 予算委員会第三分科会19 件・19%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(吉田忠三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(吉田忠三郎君) 速記を始めて。
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(吉田忠三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(吉田忠三郎君) 速記を起こして。 他に発言もなければ、本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会をいたします。 午後七時十四分散会
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会をいたします。 健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案の取り扱いについて発言を求められておりまするので、これを許します。大橋和孝君。
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 法制局長、いまの上林理事の質問は、そういう趣旨ではなかったと委員長は判断しています。法制局長に答弁を求めたのは、それは当委員会では趣旨説明も行なわれていない、同時に具体的な審議にもとより入っていない、こういう状態ですね、そこで中間報告というのは、御承知のとおりである。国会法の五十六条の三なんです。五十六条の三の場合は、審査中のものに限って中間報告を求めて、そして院議によって、いわゆる期限つきで委員会に審議しても…
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 法制局長、きのうの本会議で中間報告を求められて、形式的には私が中間報告をしたということになっておるわけでしょう。しかし、私もはっきりあそこで申し上げたように、つまり五十六条の三には当てはまらないのではないかと私も言い切っていますよ。その意味は何かというと、あなたがいろいろ法制上答弁ございました。説明をされました。しかし、これはあなたのお仕事のバックにはいろいろなものがあるから、あなたその程度のことより言っていな…
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 法制局長、そのあとの、あなたつけ足してかってに解釈している。そのために国会は、委員会において閉会中の審査については議了して、委員会の名において議了して、議長の承認を求めて、閉会中の審査にするということになっておるのであって、そういうでたらめなへ理屈を言ってはいかぬよ。
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 速記をつけて。
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 速記を起こしてください。 暫時休憩いたします。 午後五時三十四分休憩 —————・————— 午後六時五十五分開会
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。 御質疑のある方の発言を求めます。
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 総長ね、小野委員の質問は法律論として展開されているわけですよね。それから大橋君のいまの質問は、それに関連して、つまり運用上の妥当性、妥当でないということの理論展開だと思うのですよね。そこで、総長、かりに法律論、法制論的にあなたがいまここで答えられたようなことだとしても、政治というものは、ただ単に法律論とか、法制論だけで行なえるものでは私はないと思うのです。現実に、総長御存じのように、この委員会では趣旨の説明がな…
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 他に発言もなければ、本件に関する質疑はこの程度にとどめます。 暫時休憩をいたします。 午後七時二十二分休憩 —————・————— 午後八時十一分開会
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 社会労働委員会を再開いたします。
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 速記を起こして。
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。斎藤厚生大臣。
第61回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(吉田忠三郎君) 次に、本案につきましては、衆議院において修正議決をされておりまするので、この際、本案に対する衆議院における修正点について、修正案の提出者谷垣專一君から説明を聴取いたします。谷垣君。