吉田忠三郎
会議録に記録された「吉田忠三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,313 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会60 件・60%
- 予算委員会第三分科会19 件・19%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 参議院 大蔵委員会 第3号
○吉田忠三郎君 資料のことについてそれでけっこうです。 それとあわせて、いまの、国際金融局長は週刊誌を読み上げたのですが、ぼくは捏造して言っておるわけじゃない、そのまま活字を読んだのですが、私はそういう覚えはありませんし経験ありません、こう言っているんですね。たいへんな問題ですよ、これはね。これはあなたお読みになったでしょう、なっていませんか、見てくださいよ。ここには、この記事を書いた人が「Z」というペンネームで記載されていますがね、ま…
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 総裁ね、あなたの答弁はきわめてきれいごとで答えていますよ、きれいごとで。問題を具体的に提起しているわけですからね、その面で答えていただきたい。私もこの問題の調査に行った一人でありますが、一つ例をあげますと、たった一つですよ、まだたくさんあります。北海道の追分というところに駅があります。この駅で、いまあなたが答えられたように、労働大臣が答えられたように、労使の協議の決定に基づいた掲示板があるんです。その掲示板に国労の組合は…
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 不穏当なんて、そんなものじゃないですよ。
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 総裁、それに気がついて別なものを出すと、こう言っておりますが、しかし、これは短時日にやったものではない。七月の十六日ですよ。きょう何月ですか、十月じゃないですか。三カ月も前からこういう実施計画、つまり管理の目標というものを立てて、これは計画書ですよ。ですから、こういうもしあなたが誤っていると言うなら、誤った指導をしておった管理者は当然処分すべきじゃないですか。そうしてこういう誤ったことはやめさせるべきじゃないですか。これ…
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 関連して。それから総裁、旭川の機関区で添乗旅費という旅費があるが、実際に勤務しない助役、指導機関士がその旅費を支給されている事実、これは認めましたよ。その助役は認めましたよ、今度の調査で。認めたが、それは今回は乗務はしていないけれども、あとで補完の乗務をするのだから、それで間違いないと現場で答えがあるが、私も国鉄で経理をやったことがあるが、そういう規定はないのですが、こういう事実。 それから、追分の機関区でもいわゆる指導…
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 処分しますね。
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 処分しますね。
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 旭川の件については、新聞にたたかれていますよ。
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 関連して。総裁、いまの常務理事の答えだけでは私は理解できない。国鉄の無賃乗車証の発行の規程には幾つかの規程がありまするけれども、私はそういう例を今日まで承知をしていませんから、ですから、非常にいまの答えは矛盾性を含んでおると思うのです。 それと、関連質問ですから関連さして聞くのでありますが、その小林なる者の父兄に対する招請状と、それから先ほど私が問題にした運転の関係の、つまり国労を脱退をさせて鉄労に加入させる計画だと断定…
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 私が調査に行って出たわけです。でたらめ言っているわけじゃないですよ。
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 われわれが調査に行って、われわれが調査に行ったから、その事実を認めたからやめたのじゃないか。
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 あなたは乗車券は発行していないということですが、私どもは調査に参りまして今月の七日に曽根君と会ってきているのですよ。その席上でもあなたと同じような答弁をした、当初。この証拠を突きつけられて、三十九名中十八名は乗車券を発行したと認めたのですよ、これは。認めた事実ですよ、これは。いま総裁は中止をした、こう言っていますから、それはわれわれの調査で指摘されたから中止をしたのであって、もしかりにわれわれが調査をしなかったらどういう…
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 答えなさい、ちゃんと。
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 規程に従っていませんよ。
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 総裁、あなたの心境はそれでそれなりに私はくどく言いませんが、しかし、この運動が始まって急激に不当労働行為、これが出たのはあなた先ほど答えていましたね。ここ急にそういうものが出てきた、そのことについては関知をしていなかった、不徳のいたすところと、こう答えた。この間に、私の調査では六名自殺者が出ている。いま、杉山君は一人だけ例にとった。六名、北海道の青函局でも若い青年が自殺をしている。どうですか。いまだかつて国鉄にこういう自…
第66回 参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号
○吉田忠三郎君 それから局長、これは函館駅です。自衛隊のトラック二台を使用して、この運動を具体的に行なっております。それで、自衛隊のトラックのナンバー、二台のナンバーを調査をして、それで戸田委員と同じように資料として提供してもらいたい。
第66回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○吉田忠三郎君 ちょっと関連して。大臣、そんなきれいごとの答弁をしたって、この段階で、あなた問題の解決になると思いますか。私もパリにおける国際会議に参りましたよ。これは経済問題を中心とするものじゃありません。ですけれども、この国際会議でも、日本を除いては、世界各国は、いま渡辺委員が言ってるような指摘をしているじゃないですか。ところがあなたのいまの答弁は、いろんなことが研究されているというだけの話で、あなた自体が——私はまだあなたの演説見…
第66回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○吉田忠三郎君 関連して資料の出し方について聞いておきたいと思います。 変動相場制をとったのを大蔵省で発表したのは、ぼくの記憶に間違いなければ、たしか八月二十七日だと思うのです。午後の七時ごろじゃないですか、ニュースに入ってきたのは。そこで、二十七日にこれだけの金額のものを売っているわけですね。だから、いまのようないろいろな資料要求があるわけですが、実質的にしたのは二十八日でしょう。二十八日です。私が羽田を立ったのは八月三十日ですから、…
第66回 参議院 議院運営委員会 第5号
○吉田忠三郎君 いま黒住君のことについての問題が提起されておりますが、いやしくも国会議員として国会召集日には登院しておったのは私もこの目で見ておりますから、いらっしゃることはいらっしゃると思うのですよ。そこできょうは国会の最終日でもありますから、きょうおいでになっているかどうかということの問題は別として、私は、議員として、手続上の問題になりますが、請暇の願いでも何か出ているんですか。出ていないとすれば、本人は登院されることになりますね。…
第66回 参議院 議院運営委員会 第5号
○吉田忠三郎君 請暇の手続をとっているかどうかということです。出てないということならサボッっているということです。