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日本住宅公団理事参議院衆議院
総発言数
361
直近の所属会派
直近の役職
日本住宅公団理事
直近の発言日
1957/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会59 件・59%
  • 内閣委員会41 件・41%

※ 全 361 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

361 20 を表示
日本住宅公団理事1957/04/09

26参議院 内閣委員会 第19号

○参考人(吉田安三郎君) さように存じます。

日本住宅公団理事1957/04/09

26参議院 内閣委員会 第19号

○参考人(吉田安三郎君) そうでございます。

日本住宅公団理事1957/04/09

26参議院 内閣委員会 第19号

○参考人(吉田安三郎君) ただいま御指摘のありました水道料金云々につきましては、私が今まで調べ、報告に接しておりますところを申し上げます。本日も大阪支所と電話その他で打合せをいたしておりますが、水道料金の問題は、まず第一は、ああいうような団地に水道をつけます場合に、できるだけ各戸にメーターをつけまして、各戸で各家庭の方々が使用になられました水道料金を、直接当該水道関係、堺で言えば堺市でございます。堺市で取り扱いを願うのが、われわれの念願…

日本住宅公団理事1957/04/09

26参議院 内閣委員会 第19号

○参考人(吉田安三郎君) 人様のおっしゃったことでございますし、新聞で書いておることの事実がどうかということは、私お答えいたしかねるのでございます。ただ、そういうことがよく言われるのは、ときどき耳に入りますが、そういうことのないようにやるように指示もいたしておりまするし、今回の場合においても、そういう事実については私はないと信じております。

日本住宅公団理事1957/04/09

26参議院 内閣委員会 第19号

○参考人(吉田安三郎君) 私は先ほど来申し上げておりますように、そういう事実はないと信じております。もしそういうことがありますれば、そのときにおいて、対業者の処置、あるいはみずからの処置につきましても、そのときに適切な処置をとりたいと、かように考えております。

日本住宅公団理事1957/04/09

26参議院 内閣委員会 第19号

○参考人(吉田安三郎君) 委員長ちょっと……。

日本住宅公団理事1957/04/09

26参議院 内閣委員会 第19号

○参考人(吉田安三郎君) そうです。先般来、前の委員会で総裁が申し上げましたのと、今度調査の違いについて率直に申し上げます。前回報告がありまして集計いたしましたのは、大阪支所が、金岡団地の居住者の方々の方からクレームがありましたものを受け付けて、受理しておる内容のものだけの集計を申し上げた次第であります。もちろん集計の方法が、集計と言いますが、みずから飛び込んで行ってまで調べないような積極性のなかった点については、先ほど来、遺憾の念を表…

日本住宅公団理事1957/04/09

26参議院 内閣委員会 第19号

○参考人(吉田安三郎君) その点もはっきりした集計もいたしてございませんが、四百四、五十と記憶いたしております、それから、その当時さらに公団からも参りまして、いろいろ留守のところも全部回つたのでありまするが、まだ幸か不幸か、回りましたときに居住者の方がお留守で、中へ入って調査のできなかった点も一部ございます。そういう点につきましては、われわれの方といたしましては、言ってこられたクレームだけを取り上げてやっておったことは、これは公団として…

日本住宅公団理事1957/04/09

26参議院 内閣委員会 第19号

○参考人(吉田安三郎君) 竣工検査につきましては、その建物の規模によりまして検査の日数は違ってくるわけ、であります。特にこういう住宅におきましては、各戸について、それから建具その他につきましては、全部動かして一応やるわけでございますので、相当な日数を要するわけであります。これはおのおのそういうようなことに関連いたしまして、監督課長を班長といたしまして、監督官を随時出しまして、延べにいたしまして約五百日ぐらいになったと思いますが、そういう…

日本住宅公団理事1957/04/09

26参議院 内閣委員会 第19号

○参考人(吉田安三郎君) 工事につきましては、大小手直しというのがほとんどあるのが通例でございます。これは申し上げ方が非常にへたかもしれませんが、必ず検査をしましたら、あとに手直しをやらすのが通例でございます。

日本住宅公団理事1957/03/29

26参議院 内閣委員会 第14号

○参考人(吉田安三郎君) ただいまお話のありました事柄に関連いたしましては、個々の場合につきまして、私どもも十分請負の契約の方法、あるいは工事監督の状況、竣工検査の状況その他につきまして総裁の御趣旨を体しまして、十分尊重いたして、善処いたしたいと、かように考えております。 それからなお、私この席で一つ申し上げたいことは、監督員にいたしましても、現場の監督にたいしましても、当初の工事でもございましたので、できるだけ真摯な気持で、張り切って…

日本住宅公団理事1957/03/29

26参議院 内閣委員会 第14号

○参考人(吉田安三郎君) 公団が発足いたしまして以来、本所の計画関係を担当して、今日まで参っております。

日本住宅公団理事1957/03/29

26参議院 内閣委員会 第14号

○参考人(吉田安三郎君) 公団へ参ります前には、大阪の方におりましたわけでございます。

日本住宅公団理事1957/03/29

26参議院 内閣委員会 第14号

○参考人(吉田安三郎君) ただいまは、東京の本所の計画並びに建築関係を担当いたしております。

日本住宅公団理事1957/03/29

26参議院 内閣委員会 第14号

○参考人(吉田安三郎君) こちらの方からも、かねて検査にも行っておりまして、報告も聴取いたしております。今回、いろいろ御質疑等もございましたにつきましては、直接大阪の方からも上京いたしまして、資料その他によっていろいろ検討いたしましてごく概略な点は、先ほど総裁から申し上げられたような状況でございます。

日本住宅公団理事1957/03/29

26参議院 内閣委員会 第14号

○参考人(吉田安三郎君) 参りましたものは、竣工検査その他の状況をつぶさに見、そのときの状況はみな見て参っております。しかし、今回のこの問題からは、本所からは人が参っておりません。現地の方から人を呼び寄せまして、そして親しくそういうものの監督をしておったものから、状況をつぶさに聴取いたしたような次第でございます。

日本住宅公団理事1957/03/29

26参議院 内閣委員会 第14号

○参考人(吉田安三郎君) 私も、過去におきましても、適時現地の方は見て参っております。また、本所にも、建築部あるいはその下部機構としていろいろな課もございますので、そういう技術官もまた、現地の方へ行って、報告を聞いておるわけであります。従いまして、御指摘のように、今後ともそういう事例がございますれば、できるだけ私ども、お言葉のように率先し、関係のものを現地に派しまして、総裁も適時適切なときに、皆さま方のそういうお申し出を直すようにいたし…

日本住宅公団理事1957/03/29

26参議院 内閣委員会 第14号

○参考人(吉田安三郎君) おっしゃるように、こういう点につきましては、徹底的にわれわれの技術陣をあげて、さらにまた、必要に応じましては、各専門の学校等とも連絡をいたしまして、那辺に問題があるか、究明いたしたいと考えております。

日本住宅公団理事1957/03/29

26参議院 内閣委員会 第14号

○参考人(吉田安三郎君) 徹底的に調べてみたいと存じております。

日本住宅公団理事1957/03/29

26参議院 内閣委員会 第14号

○参考人(吉田安三郎君) わかっております。