吉江勝保
会議録に記録された「吉江勝保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,683 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会42 件・42%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 農林水産委員会2 件・2%
※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 運輸省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(吉江勝保君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたしました。
第38回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(吉江勝保君) 速記をとめて。 午前十一時十八分速記中止 ————・———— 午前十一時三十四分速記開始
第38回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(吉江勝保君) それでは速記をつけて。 通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 政府側より出席の方々は、小澤行政管理庁長官、山口行政管理局長、椎名通産大臣、樋詰官房長、伊藤鉱山局長、今井石炭局長、伊藤企業局次長、川島振興部長、吉田通商局輸出課長でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第38回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(吉江勝保君) 他に発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 通商産業省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(吉江勝保君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 これにて暫時休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第38回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。昨日、後藤義隆君及び井川伊平君が辞任され、下村定君及び大谷藤之助君が選任されました。 ——————————
第38回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(吉江勝保君) 通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 政府側より出席の方は、椎名通産大臣、樋詰官房長、伊藤鉱山局長、今井石炭局長、小松参事官、伊藤企業局次長でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第38回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(吉江勝保君) 小澤行政管理庁長官、川島中小企業庁振興部長が出席されております。
第38回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(吉江勝保君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(吉江勝保君) 速記をつけて。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後は二時から再開することにし、これにて暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————
第38回 参議院 本会議 第15号
○吉江勝保君 ただいま議題となりました公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法律案の改正の要点を申し上げますと、 その第一点は、軍人恩給公務員期間の組合員期間への算入に関する改正でありまして、昭和三十三年の恩給法等の一部改正に伴い、昭和三十五年七月一日から、旧軍人、旧準軍人または旧軍属の七年未満の実在職年が恩給の基礎在職年に算入されることとなり…
第38回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(吉江勝保君) これより内閣委員会を開会いたします。 三月二十四日予備審査のため本委員会に付託されました連合国占領軍等の行為等による被害者等に対する給付金の支給に関する法律案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。
第38回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(吉江勝保君) 以上で提案理由の説明は終了いたしました。 自後の審査は、これを後日に譲ります。 ――――――――――
第38回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(吉江勝保君) 次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、公務員の寒冷地手当、薪炭手当及び暫定手当の人事院勧告に関する件の調査を進めます。 関係当局より出席の方々は、入江人事院総裁、瀧本人事院給与局長、中村国有鉄道常務理事でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第38回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(吉江勝保君) 速記をとめて。 〔速記中止〕