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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
4,866 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1961/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会51 件・51%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 予算委員会公聴会14 件・14%
  • 石炭対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第四分科会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,866 件中 20 件を表示
自由民主党1961/06/08

第38回 参議院 社会労働委員会 第35号

○委員長(吉武恵市君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について申し上げます。 六月六日付江藤智君が辞任され、二見甚郷君が選任されました。また、六月七日付永岡光治君が辞任され、久保等君が選任されました。以上御報告申し上げます。 ———————————

自由民主党1961/06/08

第38回 参議院 社会労働委員会 第35号

○委員長(吉武恵市君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障制度に関する調査、労働情勢に関する調査につきましては、従来より調査して参りましたが、会期も切迫し、会期中に調査を終了することは困難でありますので、本院規則第五十三条によりまして、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/08

第38回 参議院 社会労働委員会 第35号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/08

第38回 参議院 社会労働委員会 第35号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 ———————————

自由民主党1961/06/08

第38回 参議院 社会労働委員会 第35号

○委員長(吉武恵市君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣については、その目的、期日、派遣委員等につき、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/08

第38回 参議院 社会労働委員会 第35号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ———————————

自由民主党1961/06/08

第38回 参議院 社会労働委員会 第35号

○委員長(吉武恵市君) 次に、請願の審査についてお諮りいたします。 本日まで当委員会に付託中の請願は、八百二十九件でございまして、専門員の手元において整理せしめて参りましたが、案件が多数でありますので、便宜上さらに委員長及び理事においてあらかじめ検討を行なったのであります。その結果、議院の会議に付するを要し、内閣に送付を要するものとの意見の一致を見ましたものを専門員をして報告させます。なお、その他の請願はさらに検討を要するものと認め、保…

自由民主党1961/06/08

第38回 参議院 社会労働委員会 第35号

○委員長(吉武恵市君) 速記をつけて下さい。

自由民主党1961/06/08

第38回 参議院 社会労働委員会 第35号

○委員長(吉武恵市君) ただいま増本専門員から報告いたしました通り、本委員会の決定といたしまする請願が五百九十三件でございますが、これを本委員会で採択すべきものと決定いたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/08

第38回 参議院 社会労働委員会 第35号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 暫時休憩をいたします。 午後一時一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————

自由民主党1961/06/06

第38回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(吉武恵市君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動についてお知らせをいたします。六月五日付をもって徳永正利君が辞任され、江藤智君が選任されました。 以上御報告を申し上げます。 ———————————

自由民主党1961/06/06

第38回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(吉武恵市君) それでは国民年金法の一部を改正する法律案及び児童扶養手当法案を一括して議題といたします。両案はまだ予備審査でありますが、衆議院社会労働委員会において修正をされておりますので、委員会における修正点を、この際、便宜上政府から説明を聴取し、両案の審議を進めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/06

第38回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。それでは政府から御説明を願うことにいたします。

自由民主党1961/06/06

第38回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(吉武恵市君) 次に、大山児童局長。

自由民主党1961/06/06

第38回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(吉武恵市君) それではこれ により両案に対する質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/06/06

第38回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/06/06

第38回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(吉武恵市君) 速記を始め て。 それでは暫時休憩をいたします。 午後五時四十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 本会議 第33号

○吉武恵市君 ただいま議題となりました二法案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 まず、雇用促進事業団法案について申し上げます。 最近の雇用状況は、雇用者の増加、失業保険受給者の減少など、全般的には改善を見つつありますが、反面、産炭地帯などの地域においては、離職者の集中的発生や労働力の過剰に苦しんでいる状況であります。政府はこれに対処すべく、雇用促進事業団を設立して、労働者の就職援助に必要な業務を行ない…

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 まず労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案、じん肺法の一部を改正する法律案、労働基準法等の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 提案理由の説明を願います。

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 右三法案に対する質疑は、次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕