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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
4,866 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1961/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会51 件・51%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 予算委員会公聴会14 件・14%
  • 石炭対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第四分科会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,866 件中 20 件を表示
自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) それでは速記を始めて。 ———————————

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 社会保障制度に関する調査の一環として、小児麻痺ワクチンに関する件を議題といたします。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 速記やめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 速記始めて。

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。 本案に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 次に、児童福祉法の一部を改正する法律案を議題といたします。これより質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) どうぞ御質問を続けて下さい。

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) ほかにございませんか。——別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見のおありの方は討論中にお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。児童福祉法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案の通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 全員一致でございます。よって児童福祉法の一部を改正する法律案は全会一致をもって原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/02

第38回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。どうもありがとうございました。 散会をいたします。 午後五時三十八分閉会 ————・————

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 本会議 第32号

○吉武恵市君 ただいま議題となりました三法律案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 まず、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案は、現行法等の適用にあたって生ずる不均衡を改善しようとするものでありまして、その要旨は、第一に、旧国家総動員法によって徴用された者等が、もとの陸海軍の有給軍属として戦地または事変地以外の地域で勤務している間に、業務上戦時災害を受けて不具廃…