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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
4,866 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1961/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会51 件・51%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 予算委員会公聴会14 件・14%
  • 石炭対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第四分科会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,866 件中 20 件を表示
自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。 ほかに御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。(「なし」と呼ぶ者あり)なお、修正意見等おありの方は、討論中にお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。雇用促進事業団法案を問題に供します。本案を原案の通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 全会一致でございます。よって雇用促進事業団法案は全会一致をもって原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) それでは高野委員提出の附帯決議案を議題といたします。まず提案理由の説明を願います。

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) ただいまの決議案に対して御質疑のある方は、順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、これより本案を採決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決をいたします。高野委員提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 全会一致でございます。よって高野委員提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 この際、石田労働大臣より発言を求められております。これを許可いたします。

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 次に、駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言願います。——別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見のおありの方は、討論中にお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。これより採決に入ります。 駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案の通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 全会一致でございます。よって、駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

第38回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会をいたします。 午後六時四十一分散会

自由民主党1961/05/30

第38回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉武恵市君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告を申し上げます。 五月二十九日付をもって坂本昭君が辞任し、光村甚助君が選任され、また、横山フク君が辞任し、大泉寛三君が選任されました。五月三十日付をもって久保等君が辞任し、永岡光治君が選任されました。 以上、報告をいたします。 ———————————

自由民主党1961/05/30

第38回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉武恵市君) 戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/05/30

第38回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉武恵市君) 簡単に願います。

自由民主党1961/05/30

第38回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1961/05/30

第38回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて下さい。 ほかにございませんか。——別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕