吉武恵市
会議録に記録された「吉武恵市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,866 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1967/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金59 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会51 件・51%
- 予算委員会18 件・18%
- 予算委員会公聴会14 件・14%
- 石炭対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第8号
○吉武恵市君 大体各委員から要点は御質問もありましたし、また皆さん方からも御答弁があったので蛇足と思いますが、私はこの石炭対策の問題が起こったのは一昨年の秋ごろからで、もうこのままでいくと石炭はつぶれちまうぞ、何とかしなければいかぬじゃないかということで問題が起こったのですね。それから今日やっと国会に出されて、まあおそらく与野党とも賛成されるだろうと思うのですが、その間に約一年半以上かかっているわけです。まあこういう一千億の肩がわりとい…
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第8号
○吉武恵市君 同じことになるかもしれませんが、まあこれはどうしても皆さん方でやっていただかなければならぬと思うのです。そこで、まあぐずぐずしておられるわけじゃありませんけれども、ぐずぐずしていると手おくれになってしまうので、一つは貯炭ですね。貯炭の問題も、昨年から貯炭貯炭といって一向これが実現しなかったから、貯炭対策もそのままになって、電力用炭の引き取りも去年一年間延び延びになってしまって、今日あれだけの貯炭が出ているのですね。これを解…
第55回 参議院 地方行政委員会 第10号
○理事(吉武恵市君) それでは地方行政委員会を再開いたします。 地方行政の改革に関する調査といたしまして、警察官による交通事故問題に関する件を議題といたします。 まず、鈴木交通局長より発言を求められておりますので、これを許します。鈴木交通局長。
第55回 参議院 地方行政委員会 第10号
○理事(吉武恵市君) それでは御質疑のある方は順次御発言を願います。
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○吉武恵市君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に大矢正君を推選することの動議を提出いたします。
第52回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○吉武恵市君 ちょっと関連して、私おくれてきて、どういう質疑だったか知りませんが、いまの点で、私も実は先般の災害で、現地を見て参って、同じ感じを持っておるのであります。幸い橋本建設大臣もおいでになりますから、私もごく簡単に御要望申し上げておきたいと思います。 今度の災害は、先ほどの御報告のように、局部的集中豪雨であります。したがいまして、局部的には非常に被害が甚大であります。私が見ました山口県の山間部は土砂くずれがありまして、大きい石が…
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○吉武恵市君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に大矢正君を推選することの動議を提出いたします。
第51回 参議院 石炭対策特別委員会 第11号
○吉武恵市君 関連して。いまちょうど阿部委員から無煙炭についての御質疑がございましたので、関連いたしまして石炭局長にお伺いしたいと思うのです。 いま阿部委員のおっしゃいましたような無煙炭は、外国のベトナム及び韓国の無煙炭と競合いたしまして、これが多量に入りますというと、中小の炭鉱でありますから、過去の経験に徴しましてもつぶれてしまうのであります。これは石炭局長は御承知かと思いますが、かつて前尾繁三郎氏が通産大臣のときに非常に好況であった…
第49回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○吉武恵市君 東北一班の委員派遣について、御報告をいたします。 椿委員、永岡委員と私の一行三名は、主として電源開発、石油、天然ガス開発の実情等調査のため、去る九月十三日から十七日までの五日間、福島、新潟両県下にわたって視察を行ないました。 その内容は、奥只見発電所、田子倉発電所をはじめとする只見水系の発電所及び新潟火力発電所、帝国石油株式会社の南阿賀油田、日本ガス化学工業株式会社の松浜工場、石油資源開発株式会社の紫雲寺ガス田、見付油田の…
第48回 参議院 地方行政委員会 第30号
○国務大臣(吉武恵市君) 本日も本委員会でいろいろ御議論がございましたように、いろいろ問題はあろうかと思います。しかし現在の情勢におきましては、この方法はやむを得ないものじゃないかと、かように存じておる次第でございます。
第48回 参議院 地方行政委員会 第30号
○国務大臣(吉武恵市君) 私といたしましては、できれば自主解散が、みんなの総辞職の形式で行なわれれば一番けっこうだと思っております。しかしながら、現実はなかなかそうもいかない情勢でございまするので、こういった自主解散の道もやむを得ないかと、かように存ずるわけであります。したがいまして、この一年間において、こういう問題をどうするかということは検討すべきものだと、かように存じております。
第48回 参議院 地方行政委員会 第30号
○国務大臣(吉武恵市君) いまのところは、具体的にどういう方法ということまでは考えておりません。けれども、こういった自主解散の道も考えなければならないかという考えは持っております。
第48回 参議院 地方行政委員会 第30号
○国務大臣(吉武恵市君) 東京都のような大人口を控えておりまするところにおきまして、御指摘のような三分の一というものを二カ月間にということになりますると、相当困難な事情があろうかと思います。これは衆議院の段階におきましてもいろいろ御検討になったようでございまして、この問題は、今後、政府といたしましても一検討していきたい、かように存じております。
第48回 参議院 地方行政委員会 第29号
○国務大臣(吉武恵市君) ただいま御決定になりました附帯決議につきましては、その趣旨を尊重して検討していきたいと存じます。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○吉武国務大臣 私は実はいま初めて承ったのでございますが、方針が変わったということを存じませんけれども、いま政府委員の連中から聞いてみますと、従来の補助金のついたところだけに起債を認めるということになると、なかなか数が増加できないというところから、補助金は補助金、それから損保のほうの起債は起債ということで、できるだけ増設をしようという趣旨からお答えしたようでございます。細谷先生のおっしゃるようにしますと、補助金というものは大体きまってお…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○吉武国務大臣 いま承りますと、従来は、補助一本だったものですね。それを損保のほうから何か起債を引き出して、少しでも増設をしようという努力で新しくやった問題ですから、一般の、従来ありましたのは、従来の厚生施設、福祉施設等は全部補助がございますと、その補助のついたものはある程度起債で見るという原則は、細谷先生のおっしゃるとおりですけれども、この問題はいままでは補助だけでやっていたのを、今度増設するために補助が思うようにとれなかったから、起…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○吉武国務大臣 大体の経過は細谷先生も御承知のとおりで、消防は従来ありましたのを変更するということであるから、まあそれは変更しないで、従来どおりにやろうということになったと思うのです。この問題はしわ寄せといっても、補助があったやつを、別に特に負担をかけるわけじゃないので、従来どおりなのですが、それを、補助が少ないから振り当てが思うようにいかぬから、起債で見るところは起債で見ようということでやったわけであります。ですから特にしわ寄せをさせ…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○吉武国務大臣 御趣旨の点に沿うて努力をいたしましょう。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○吉武国務大臣 政府といたしましては補助金の額はこの程度でやむを得ないということで予算計上をしておるのでございます。その上になお努力をしようじゃないかということで、損保と交渉いたしまして、少しでも起債のワクをとって増加をしよう、これは努力でございます。ですから、責任とかどうとか、予算が少ない多いは、それはおっしゃるとおり私はこれで十分だとは思いません。でありますから、努力をすることをお約束をしているわけでございます。その上になおかつ努力…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○吉武国務大臣 さようでございます。そのとおりでございます。