P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会69 件・69%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 総務委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会

自由民主党1997/11/04

141参議院 商工委員会 第3号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、木宮和彦君及び中曽根弘文君が委員を辞任され、その補欠として金田勝年君及び谷川秀善君が選任されました。 —————————————

自由民主党1997/11/04

141参議院 商工委員会 第3号

○委員長(吉村剛太郎君) 平成十七年に開催される国際博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。堀内通商産業大臣。

自由民主党1997/11/04

141参議院 商工委員会 第3号

○委員長(吉村剛太郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日行うこととし、これにて散会いたします。 午後二時四分散会 —————・—————

自由民主党1997/10/16

141参議院 商工委員会 第2号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/10/16

141参議院 商工委員会 第2号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1997/10/16

141参議院 商工委員会 第2号

○委員長(吉村剛太郎君) この際、通商産業大臣、経済企画庁長官、通商産業政務次官及び経済企画政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。堀内通商産業大臣。

自由民主党1997/10/16

141参議院 商工委員会 第2号

○委員長(吉村剛太郎君) 尾身経済企画庁長官。

自由民主党1997/10/16

141参議院 商工委員会 第2号

○委員長(吉村剛太郎君) 遠藤通商産業政務次官。

自由民主党1997/10/16

141参議院 商工委員会 第2号

○委員長(吉村剛太郎君) 溝手通商産業政務次官。

自由民主党1997/10/16

141参議院 商工委員会 第2号

○委員長(吉村剛太郎君) 栗本経済企画政務次官。

自由民主党1997/10/16

141参議院 商工委員会 第2号

○委員長(吉村剛太郎君) どうもありがとうございました。大臣及び政務次官は御退席くださって結構でございます。 ―――――――――――――

自由民主党1997/10/16

141参議院 商工委員会 第2号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、本委員会が先般行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。梶原敬義君。

自由民主党1997/10/16

141参議院 商工委員会 第2号

○委員長(吉村剛太郎君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党1997/10/02

141参議院 商工委員会 第1号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る六月十八日の本会議におきまして商工委員長に選任されました吉村剛太郎でございます。理事及び委員の皆様方の御支援、御協力を賜りまして、公正な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、前商工委員長木宮和彦君から発言を求められておりますので、これを許します。木宮君。

自由民主党1997/10/02

141参議院 商工委員会 第1号

○委員長(吉村剛太郎君) 続いて、委員の異動について御報告いたします。 去る六月十七日、藁科滿治君及び竹村泰子君が委員を辞任され、その補欠として小島慶三君及び萱野茂君が選任されました。 また、去る九月十二日、片上公人君が委員を辞任され、その補欠として勝木健司君が選任されました。 また、同二十九日、萱野茂君が委員を辞任され、その補欠として足立良平君が選任されました。 —————————————

自由民主党1997/10/02

141参議院 商工委員会 第1号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/10/02

141参議院 商工委員会 第1号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に平田耕一君、勝木健司君及び小島慶三君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党1997/06/05

140参議院 商工委員会 第16号

○吉村剛太郎君 自民党の吉村でございます。本日は、参考人の皆様方には、大変お忙しいところ当委員会にお出ましをいただきまして、心から御礼を申し上げる次第でございます。 我々自民党は当然のことながら与党の立場といたしまして、本法案に対しましては積極的に検討もし、また推進にこれ努めてきた次第でございます。しかしながら、我々自民党議員の中にも、この独禁法改正、持ち株会社の解禁といいますものについては、それぞれ持ち株会社のイメージのとらえ方という…