P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会69 件・69%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 総務委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由民主党1997/11/13

141参議院 商工委員会 第5号

○委員長(吉村剛太郎君) 中小企業等協同組合法及び中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。堀内通商産業大臣。

自由民主党1997/11/13

141参議院 商工委員会 第5号

○委員長(吉村剛太郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日行うこととし、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会 —————・—————

自由民主党1997/11/07

141参議院 本会議 第4号

○吉村剛太郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、平成十七年に愛知県で開催される国際博覧会の開催準備体制を早急に充実させるため、同博覧会の準備及び運営を行う博覧会協会に対して、協会経費の一部補助、人材確保に係る支援措置等を講じようとするものであります。 委員会におきましては、国際博覧会を開催する今日的意義、環境影響評価の実施方法、財政負担問題、住民合意の形成…

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨五日、大木浩君、金田勝年君、斎藤文夫君、谷川秀善君及び木庭健太郎君が委員を辞任され、その補欠として橋本聖子君、木宮和彦君、常田享詳君、中曽根弘文君及び荒木清寛君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査のため、本日、日本銀行理事山口泰君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後零時四十分まで休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ―――――・――――― 午後零時四十三分開会

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 午後二時四十分に再開することとし、休憩いたします。 午後一時五十二分休憩 ―――――・――――― 午後二時四十一分開会

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、梶原敬義君が委員を辞任され、その補欠として大脇雅子君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、平成十七年に開催される国際博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、木宮和彦君が委員を辞任され、その補欠として鈴木政二君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 平成十七年に開催される国際博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 勝木君から発言を求められておりますので、これを許します。勝木健司君。

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいま勝木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1997/11/06

141参議院 商工委員会 第4号

○委員長(吉村剛太郎君) 多数と認めます。よって、勝木君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、堀内通商産業大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。堀内通商産業大臣。