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自由民主党参議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会69 件・69%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 総務委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、倉田寛之君が委員を辞任され、その補欠として阿部正俊君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案の討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより両案の採決に入ります。 まず、大学等における技術に関する研究成果の民間事業者への移転の促進に関する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 平田健二君から発言を求められておりますので、これを許します。平田健二君。

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいま平田健二君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) 多数と認めます。よって、平田健二君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、堀内通商産業大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。堀内通商産業大臣。

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、特許法等の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 畑恵君から発言を求められておりますので、これを許します。畑恵君。

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいま畑恵君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) 全会一致と認めます。よって、畑恵君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、堀内通商産業大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。堀内通商産業大臣。

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/04/23

142参議院 経済・産業委員会 第10号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会 —————・—————

自由民主党1998/04/17

142参議院 本会議 第21号

○吉村剛太郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済・産業委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、行政に関する組織の簡素合理化を図るため、日本貿易振興会とアジア経済研究所を統合するとともに、通商産業省の鉱山保安監督局を部に改組しようとするものであります。 委員会におきましては、両法人の統合の経緯と理由、統合後の新機関における業務及び組織運営の一体化策、組織の改編に伴う職員の処遇等について質疑が行われ…

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十日、釜本邦茂君、小山孝雄君及び谷本巍君が委員を辞任され、その補欠として西田吉宏君、倉田寛之君及び鈴木和美君が選任されました。 また、昨十五日、中曽根弘文君が委員を辞任され、その補欠として林方正君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) 日本貿易振興会法及び通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、水野誠一君が委員を辞任され、その補欠として奥村展三君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) 前川委員、ただいまのは、通産省以外のものも含んでおるわけですね。 この件につきましては、後刻理事会で検討することとしたいと思います。

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 日本貿易振興会法及び通商産業省設置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 平田健二君から発言を求められておりますので、これを許します。平田健二君。