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自由民主党参議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会69 件・69%
  • 文教科学委員会13 件・13%
  • 総務委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいま平田健二君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) 多数と認めます。よって、平田健二君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、堀内通商産業大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。堀内通商産業大臣。

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、大学等における技術に関する研究成果の民間事業者への移転の促進に関する法律案及び特許法等の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。堀内通商産業大臣。

自由民主党1998/04/16

142参議院 経済・産業委員会 第9号

○委員長(吉村剛太郎君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会 —————・—————

自由民主党1998/04/10

142参議院 本会議 第19号

○吉村剛太郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済・産業委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、中小中堅企業を初めとするベンチャー企業の事業活動の活性化を図るため、ベンチャーキャピタルによる投資事業が容易となるよう、無限責任組合員と有限責任組合員とから成る新たな組合契約の制度を創設しようとするものであります。 委員会におきましては、新しい組合契約制度の企業育成における効果、ベンチャーキャピタルとし…

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動についで御報告いたします。 本日、鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として谷本巍君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 中小企業等投資事業有限責任組合契約に関する法律案の審査のため、本日、日本銀行理事本間忠世君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) 中小企業等投資事業有限責任組合契約に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時五分開会

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、中小企業等投資事業有限責任組合契約に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、倉田寛之君が委員を辞任され、その補欠として小山孝雄君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 —————————————

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) この際、委員の異動についで御報告いたします。 本日、西田吉宏君か委員を辞任され、その補欠として釜本邦茂君か選任されました。 —————————————

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 中小企業等投資事業有限責任組合契約に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/04/09

142参議院 経済・産業委員会 第8号

○委員長(吉村剛太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————