吉川浩民
会議録に記録された「吉川浩民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 286 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省自治行政局長
- 直近の発言日
- 2023/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会89 件・89%
- 法務委員会3 件・3%
- 行政監視委員会3 件・3%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1 件・1%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会1 件・1%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 286 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○政府参考人(吉川浩民君) コールセンターにつきましては、J―LISから民間事業者へ委託を行っておりまして、令和四年度におきましては最大四百五十席を配置して業務を行っております。
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○政府参考人(吉川浩民君) はい、全て民間事業者へ委託を行っております。
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○政府参考人(吉川浩民君) 契約の中で秘密保持義務を課しております。
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○政府参考人(吉川浩民君) 失礼いたしました。 法令また契約に基づきまして立入検査等が行われるようになっております。
第211回 衆議院 総務委員会 第5号
○吉川政府参考人 お答えいたします。 国地方係争処理委員会の制度は、平成十一年の地方分権一括法による地方自治法改正により設けられたものでございますが、これは、地方分権推進委員会における議論を経てなされた勧告を踏まえ、立案されたものでございます。 分権委員会におきましては、制度創設時の考え方ということでございますけれども、国地方係争処理委員会に裁定の権限を与えるという試案も含め、議論が行われたわけでございますけれども、最終的には、裁定では…
第211回 衆議院 総務委員会 第5号
○吉川政府参考人 お答えいたします。 マイナンバーカードの有効申請受付件数は、二月十九日時点で約八千七百八十四万件、交付枚数は、同日時点で約七千八百五十一万枚となっております。 また、J―LISから自治体への累計の発送件数は、同日時点で約八千八百五十四万件、累計の交付の取りやめ件数につきましては、二月十七日時点で約二百六十九万件となっております。
第211回 衆議院 総務委員会 第5号
○吉川政府参考人 有効申請受付件数と交付済枚数の差は、有効に申請を受け付けておりますものの、J―LISから市町村に対して、未発送である、又は、発送済みですが住民に対して未交付のものがあるということによるものでございます。
第211回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○吉川(浩)政府参考人 お答えいたします。 現在、マイナンバーカードは住民票を基礎として発行されており、国外に転出し住民票が消除された方はマイナンバーカードを取得することができなくなります。また、国内でマイナンバーカードを取得している場合にも、国外転出に伴い、利用することができなくなります。 このため、令和元年五月に成立いたしましたデジタル手続法によるマイナンバー法等の一部改正によりまして、市区町村の戸籍の付票を基礎とすることで国外転出…
第211回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○吉川(浩)政府参考人 お答えいたします。 LGWANは、自治体間及び自治体と政府間を相互に接続した行政専用の閉域ネットワークでありまして、ファイアウォールの設置や通信経路におけるデータの暗号化、また専門家による二十四時間三百六十五日のセキュリティー監視などにより、高度な安全性を確保しております。また、二つの異なる通信キャリア網でネットワークを二重化することで冗長化を図っております。 このように、LGWANは、自治体間及び自治体、政府間…
第211回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○吉川(浩)政府参考人 お答えいたします。 マイナンバーカードの累計の申請件数は、二月十九日時点で八千七百八十四万件となっております。マイナポイントの対象となるカードの申請期限は二月末までとなっており、この機会に一人でも多くの方にカードを申請していただけるよう、総務省におきましては、現在、マイナポイントの広報に力を入れるとともに、円滑に申請いただける環境の整備を図っております。 これまでも、カード未取得者に対し、オンラインで簡単に申請が…
第211回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○吉川(浩)政府参考人 マイナンバーカードは、申請いただいてから、通常、まず、発行機関であります地方公共団体情報システム機構、J―LISにおいてカードを作成し、市町村に送付され、次に、市町村から申請者に交付通知書が発送され、その後、市町村の窓口において、本人確認を行った上でカードをお受け取りいただいておりまして、申請状況などにもよりますが、申請から交付まで一か月から二か月程度の期間を要しているということは御指摘のとおりでございます。 マ…
第211回 衆議院 総務委員会 第3号
○吉川政府参考人 お答えいたします。 マイナンバーカードは、地方のDXの基盤となるツールであり、カードの利便性の向上を図りつつ、その普及促進に取り組んでいるところでありまして、御指摘のような、カードを取得していない方に対して特定のサービスを停止したり、自治体に対して特定のサービスを停止するよう要請したことはございません。
第211回 衆議院 総務委員会 第3号
○吉川政府参考人 先ほど申し上げましたとおり、カードを取得していない方に対して特定のサービスを停止するよう自治体に要請したことはございませんが、マイナンバーカードの普及促進に当たって、自治体が個別にどのような政策を展開するかについては、各自治体において、住民の御意見や議会での議論などを踏まえ、十分検討の上、御判断いただくものと考えております。
第211回 衆議院 総務委員会 第3号
○吉川政府参考人 総務省といたしましては、各自治体において、住民の皆様にデジタル化のメリットを享受していただけるように、カードの普及促進や利便性の向上に取り組んでいただきたいと考えておりまして、そのように各団体にも要請をさせていただいているところでございます。
第211回 衆議院 総務委員会 第3号
○吉川政府参考人 繰り返しになりますが、特定のサービスを停止するよう自治体に要請したことはございません。自治体が個別に政策を展開するに当たってカードの取得の有無を考慮するかどうかといった点は、各自治体において丁寧に御検討いただくべきものと考えております。
第211回 衆議院 総務委員会 第3号
○吉川政府参考人 各自治体において、マイナンバーカードを取得している方にどのようなサービスを提供するかにつきましては、住民の御意見、議会での議論などを踏まえ、十分検討の上判断するとともに、住民に対して事業内容や効果等についてしっかりと説明責任を果たしていただきたいと考えております。
第211回 衆議院 総務委員会 第3号
○吉川政府参考人 お答えいたします。 マイナンバーカードはデジタル社会の基盤となるツールでありまして、安全、安心で利便性の高いデジタル社会をできる限り早期に実現する観点から、累次の閣議決定において政府目標を立て、その普及促進に取り組んでいるところでございます。 平井大臣の答弁で言われていることにつきましては、私ももちろん尊重する立場でございます。
第211回 衆議院 総務委員会 第2号
○吉川政府参考人 お答えいたします。 委員御指摘のデータのうち、例えば、市町村ごとの小学校や中学校の数あるいは所在地につきましては、文部科学省が実施しております学校基本調査等において公表されておりますものの、旧町村ごとに整理されたデータまでは存在しないものと認識しております。
第211回 衆議院 総務委員会 第2号
○吉川政府参考人 お答えいたします。 委員御指摘のデータのうち、例えば、市町村ごとの病院、診療所の数につきましては、厚生労働省が実施しております医療施設調査において公表されておりますものの、その所在地については、少なくとも公表はされていないと認識しております。
第211回 衆議院 総務委員会 第2号
○吉川政府参考人 お答えいたします。 いずれも市町村ごとの数については公表されておりますが、所在地については、少なくとも公表はされていないと認識しております。