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日本社会党(第二控室・右)専修大学教授愛知大学教授参議院衆議院
総発言数
2,229 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
専修大学教授愛知大学教授
直近の発言日
1952/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会46 件・46%
  • 予算委員会36 件・36%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会12 件・12%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 2,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,229 件中 20 件を表示
日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○優委員長(吉川末次郎君) それでは木村法務総裁その他政府委員のかたがすでに待機していられるのでありますから、早速小委員のかたがたの質疑をして頂くことにいたしたいと存じます。質疑のあるかたは順次御発言を願いたいと存じます。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) 只今の吉田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) それでは暫時休憩いたします。 午後二時五十六分休憩 —————・————— 午後三時四分開会

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) これより小委員会を再開いたします。先に休憩中、小委員長の選挙につきまして、いろいろ懇談を重ねました結果、仮小委員長でありまする私が、臨時的に決定いたしますまでの間、小委員長の職責を代理して議事を進行せしめることに決定いたしましたので、そのように決定いたしましたものとして、議事を進行いたしましてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) 御異議ないと認めまして、その通り決定いたします。 それではこれより政府委員に対する御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) ちよつとお待ち下さい。今大橋国務相と江口警察予備隊次長は席を外しておりますが、この委員会に只今政府委員として出席を予定いたしておりますものは、只今申しました大橋国務大臣、江口警察予備隊次長のほか、ここにいらつしやる木村法務総裁及び佐藤法制意見長官でありますが、先ず木村法務総裁及び佐藤法制意見長官只今臨席の二政府委員に対する質疑を先にできるだけやつて頂くようにして、議事を運んで行きたいと思つておりますから、さよ…

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) 他に御質疑ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) あとから必要な場合に呼びます。先きに木村法務総裁に対する質問を成るべく集中してやつて頂きたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) ちよつと吉田さんの御質問に関連して、木村法務総裁に関連してこの機会に聞かしておいて頂きたいと思いますことは、それは実は予算の本委員会におきまして質問をいたしたのでありますけれども、あなたがおいでにならなかつたので、まだその御答弁を承わつておらんわけなんであります。それで或いは形式上は本委員会でして頂くのが順当かと思いますが、丁度この機会でありますから、ここにもう一度御質問します。御答弁を承わりたいと思うのであ…

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) ちよつとその前に外のことです、それは今の佐藤長官の答弁に関連して木村法務総裁の御意見は如何でしようか。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) ようございます。岡崎国務大臣の出席を要求いたしましようか。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) それでは出席するように要求いたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) それでは岡崎国務大臣がが臨席いたしますまでもつぱら佐藤長官に対する質問をお願いいたします。それから木村法務総裁は急用ができて退席したいということでありますから……。それでは楠見君。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) それで岩間君の質問がまだ続行中なんですが、ちよつと御相談申上げたいと思います。岡崎国務相の出席を御要求になりましたので今処置いたしましたところが、先般来御要求があつたので待機しておつたそうですが一向呼出しがなかつたというので、何か他の用がありまして外出したそうでありますから明日でないとちよつと都合がつかないというような返事であります。 それから大橋国務相もここへ先ほど出席いたしておりましたが、ここの部屋から出…

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) どうですか、やはり法務総裁及び法務庁に対する質問も、明日総裁にも来て頂きまして午前から開会する小委員会にお譲り願つたらどうかと思うのですが、如何でしよう。そうしたほうが、ほかの大臣も出席いたしますし。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) それでは政府委員に対する質疑は本日はこれで以て一応打切ることにいたしまして、明日午前十時から更に続行いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) 散会に先立ちまして先ほど初めに問題になりました小委員長を決定すること並びに本小委員会の名称を決定することにつきまして、御論議が願いたいと思うのであります。一時速記を中止いたします。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) 速記を開始して下さい。それでは本小委員会の名称は、昭和二十七年度予算と憲法に関する小委員会、さよう決定いたしましてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) 御異議がないようでありますから、その通り決定いたします。なお小委員長の決定につきましては、決定まで現在の状態で議事を続行することにいたしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/03/23

第13回 参議院 予算委員会昭和27年度予算と憲法に関する小委員会 第1号

○仮委員長(吉川末次郎君) 御異議がなければ本日はこれで以て散会いたします。 午後五時二十五分散会