吉川久衛
会議録に記録された「吉川久衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,457 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会70 件・70%
- 農林水産委員会13 件・13%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 本案に対し、自由民主党、日本社会党及び社会クラブ、民社クラブ共同提案による修正案が提出されております。修正案はお手元に配付いたしてある通りであります。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 まず修正案の趣旨について提出者の説明を求めます。石田宥全君。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 以上をもちまして修正案の趣旨説明は終わりました。 本修正案について、内閣に対し、意見を述べる機会を与えます。小枝政務次官。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に付しますが、討論の通告がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、修正案について採決いたします。修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 起立総員。よって本修正案は可決いたしました。 次に、修正部分を除く原案について採決いたします。修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 起立総員。よって本案は修正案の通り修正議決すべきものと決しました。 次にお諮りいたします。すなわち、ただいま修正議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 ————◇—————
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 この際、理事の辞任及び補欠選任に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、理事高石幸三郎君より理事を辞任いたしたき旨の申し出があります。これを許可することとし、その補欠選任に関しましては委員長において指名いたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 御異議なしと認めます。 よって、理事に本名武君を指名いたします。 午後一時より再開し、運賃問題等の調査に入ることとし、これにて休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件につきまして調査を進めます。 農林水産物の輸送並びに運賃問題に関し質疑の通告があります。順次これを許します。 松田鐵藏君
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 倉成君に関連質問を許します。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 芳賀委員に申し上げます。農林大臣は今参議院から出席を要請されております。私、話に参りましたけれども、強い要請がありますので、農林大臣に関する件がありましたら特に先にお願いいたします。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 石田君。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○吉川委員長 芳賀君。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○吉川委員長 これより会議を開きます。 第三十一回国会内閣提出、養鶏振興法案及び第三十一回国会芳賀貢君外十三名提出。飼料需給安定法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
第33回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○吉川委員長 質疑の通告があります。順次これを許します。 丹羽兵助君。
第33回 衆議院 本会議 第19号
○吉川久衛君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果について御報告いたします。 〔議長退席、副議長着席〕 政府は、さきに、繭糸価格安定法に基づいて約五万俵、また、繭糸価格の安定に関する臨時措置法に基づいて約五万俵の生糸の買い入れたな上げを行なって価格安定に努め、また、第三十一回国会においては、三十四生糸年度は繭糸価格の安定に関する臨時措置法を一年延長することによって当面の事態を収拾して参った…
第33回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○吉川委員長 これより会議を開きます。 繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑はこれにて終了いたします。 —————————————
第33回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○吉川委員長 本案に対し中澤茂一君外十一名より修正案が提出されております。修正案はお手元に配付いたしてある通りであります。 まず修正案につきまして提出者の趣旨説明を求めます。中澤茂一君。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○吉川委員長 これより修正案及び原案を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、これを許します。 高田富之君。