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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1960/02/16

34衆議院 農林水産委員会 第2号

○吉川委員長 これにて大臣の所信表明は終了いたしました。 大臣に対する質疑は後日に譲ることといたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時九分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1960/02/10

34衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。 本委員会は毎会期議長の承認を得て国政に関する調査をいたして参りましたが、本会期におきましても、一、農林水産業の振興に閲する事項、二、農林水産物に関する事項、三、農林水産団体に関する事項、四、農林水産金融に関する事項、五、農林漁業災害に関する事項の各事項について国政に関する調査をいたしたいと存じますので、議長に対し承認方を申請いたしたいと存じますが、御…

自由民主党1960/02/10

34衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本承認要求の件作成並びに提出等の手続につきましては委員長に御一任願いたいと思います。 ————◇—————

自由民主党1960/02/10

34衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川委員長 次に、昭和三十五年度農林関係予算について説明を聴取することといたします。小枝農林政務次官。

自由民主党1960/02/10

34衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川委員長 次に、農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 大豆価格の問題について質疑の通告があります。これを許します。芳賀貢君。

自由民主党1960/02/10

34衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川委員長 本件に関し本名武君からの質疑の通告がありますが、本日は時間の関係等もございますので、次回にお譲りを願いたいと思います。御了解を願います。 ————◇—————

自由民主党1960/02/10

34衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川委員長 次に、農林漁業災害に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。角屋堅次郎君。

自由民主党1960/02/10

34衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川委員長 一問だけ許します。

自由民主党1960/02/10

34衆議院 農林水産委員会 第1号

○吉川委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党1959/12/24

33衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査の申し出に関する件につきましてお諮りいたします。すなわち、先程の理事会での決定に従いまして、 一、農家負債整理資金融通特別措置法案 一、飼料需給安定法の一部を改正する法律案 一、農産物価格安定法の一部を改正する法律案 一、水産業改良助長法案 一、漁業協同組合整備特別措置法案 以上の各案について閉会中もなお審査を行ないたいと存じます。これを議長に申し出るに御異議ありませんか。 〔「異議なし…

自由民主党1959/12/24

33衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 御異議なしと認めてで、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1959/12/24

33衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 これより請願の審査に入ります。 今国会において本委員会に付託になりました請願は百二十三件であります。 これより請願日程第一より第一二三を一括して議題といたします。 まず審査の方法についてお諮りいたします。各請願の内容は請願の文書表によりましてすでに御承知の通りであります。また、先ほどの理事会で御検討を願ったところでありますので、各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、これに御異議あ…

自由民主党1959/12/24

33衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。 よって、直ちに採決いたします。 請願日程中、第一ないし第三、第六ないし第三二、第三四ないし第三六、第四一ないし第四九、第五一ないし第六六、第六八、第七一、第七二、第七四ないし第九五、第九七ないし第一一七、第一二〇ないし第一一三、以上の各請願は、いずれもその趣旨妥当と認めて採択の上内閣に送付すべきものと決し、日程第九六の請願は議院の議決を要しないものと決したいと存じますが、これに御異議ありませんか。 …

自由民主党1959/12/24

33衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 御異議なしと認めて、さよう決定いたします。 次にお諮りいたします。ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/24

33衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。 なお、日程中、ただいま議決いたしました請願以外の各請願は、いずれもその採否を保留いたしたいと存じます。 —————————————

自由民主党1959/12/24

33衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 なお、本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は、治山治水事業強化推進に関する陳情書外百九件で、お手元に配付いたしてある通りであります。 右念のため御報告いたします。 午後一時より再開することとして、これにて休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— [休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1959/12/23

33衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 飼料需給安定法の一部を改正する法律案、及び第三十一回国会内閣提出、養鶏振興法案を一括して議題といたします。 質疑の通告があります。この際これを許します。 芳賀貢君。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 神田大作君。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 養鶏振興法案に対する質疑はこれにて終了いたします。 —————————————

自由民主党1959/12/23

33衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 本案に対し、自由民主党、日本社会党及び社会クラブ、民社クラブ共同提案による修正案が提出されております。修正案はお手元に配付いたしてある通りであります。 —————————————