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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 次に、本日までに付託になりました内閣提出の漁船損害補償法の一部を改正する法律案、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案、果樹農業振興特別措置法案、漁業協同組合整備促進法案、中小漁業融資保証法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府に提案理由の説明を求めます。大野政務次官。 —————————————

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 ただいま提案理由の説明を聴取いたしました五法案についての質疑は後日に譲ります。 ————◇—————

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 第三十一国会内閣提出、養鶏振興法案を議題といたします。 —————————————

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 本案についての提案理由の説明聴取は、継続審査でもあり、すでに聴取いたしておりますので、これは省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 御異議もないようでありますので、さように決します。 —————————————

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 次に本案についての質疑に入るのでありますが、別に質疑の通告もありませんので、質疑はこれにて終局をいたすることとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 御異議ないようでありますので、そように決します。 —————————————

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 この際本案に対し事由民主党、日本社会党及び民主社会党共同提案による修正案が提出されております。修正案はお手元に配布いたしてある通りであります。 —————————————

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 修正案の趣旨について提出者の説明を求めます。石田宥全君。

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 以上をもちまして修正案の趣旨説明は終わりました。 本修正案につきまして国会法第五十七条の三により内閣に対し意見を述べる機会を与えます。大野農林政務次官。

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 これより修正案の質疑に入るのでありますが、別に質疑の通告がないようでありますから、原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の通告がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、修正部分を除く原案について採決いたします。修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 起立総員。よって、本案は石田宥全君外三十九名提出の自民、社会及び民社共同提案による修正案の通り修正議決いたしました。 次に、お諮りいたします。ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 第五・八幡丸事件について永田参考人に御出席をいただいておりますので、この際参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会の調査のため遠路わざわざ御出席をいただきまして、まことにありがとう存じました。厚く御礼を申し上げる次第であります。第五・八幡丸事件に関しましては、本委員会といたしまして、わが国漁業の将来、また人道上…

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 次に、永田参考人から当時の経緯等についての参考意見を承ります。永田参考人。

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 本件について質疑の通告があります。これを許します。中村時雄君。

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 長官、田口委員の発言に対して何か……。

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 芳賀貢君。

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 金子岩三君。