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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1960/03/16

34衆議院 農林水産委員会 第12号

○吉川委員長 次に、農林漁業災害に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。角屋堅次郎君。

自由民主党1960/03/15

34衆議院 農林水産委員会 第11号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 ビール麦の諸問題について質疑の通告があります。これを許します。久保三郎君。

自由民主党1960/03/15

34衆議院 農林水産委員会 第11号

○吉川委員長 神田大作君。

自由民主党1960/03/15

34衆議院 農林水産委員会 第11号

○吉川委員長 議事進行に関して芳賀委員より発言を求められております。これを許します。芳賀貢君。

自由民主党1960/03/15

34衆議院 農林水産委員会 第11号

○吉川委員長 ただいま芳賀委員の御発言もありました通り、本日中に一応の結論が出ると思いますが、本委員会の審議の終わるまでは公表を差し控えるように政府に委員長から要望しておきます。 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十三分開議

自由民主党1960/03/15

34衆議院 農林水産委員会 第11号

○吉川委員長 せっかくの芳賀委員の御意見でございますが、私は、小枝政務次官の答弁は今までの質疑を通じまして誠意あるものと認めます。従いまして、今後の成り行きを静観いたしまして、その上で善処することにいたします。

自由民主党1960/03/15

34衆議院 農林水産委員会 第11号

○吉川委員長 神田大作君。

自由民主党1960/03/15

34衆議院 農林水産委員会 第11号

○吉川委員長 本件に関する本日の質疑はこの程度にとどめます。 暫時休憩いたします。 午後四時五分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1960/03/11

34衆議院 農林水産委員会 第10号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 主要農業機械の関税問題について質疑の通告があります。これを許します。小平忠君。

自由民主党1960/03/11

34衆議院 農林水産委員会 第10号

○吉川委員長 政府委員に申し上げますが、小平委員の御指摘は、私、全く同感でございます。きわめて重要な問題であるので、政府は特に関心を持っていただきたい。農機具行政が今日まで皆無にひとしい状態にあり、最近になって政府はこの面に関心を持たれたようではございますけれども、きわめて不十分でありますから、特に本問題について重大な関心を持つように、委員長から御注意を申し上げておきます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いた…

自由民主党1960/03/10

34衆議院 農林水産委員会 第9号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 農業課税問題について質疑の通告があります。これを許します。石田宥全君。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 農林水産委員会 第9号

○吉川委員長 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後一時十八分開議

自由民主党1960/03/10

34衆議院 農林水産委員会 第9号

○吉川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。石田宥全君。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 農林水産委員会 第9号

○吉川委員長 石田委員に申し上げますが、まだ質疑者が数人おりますので、質疑はなるべく簡単にお願いいたします。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 農林水産委員会 第9号

○吉川委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十分散会

自由民主党1960/03/09

34衆議院 農林水産委員会 第8号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。ただいま建設委員会で審査いたしております治山治水緊急措置法案について連合審査の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/09

34衆議院 農林水産委員会 第8号

○吉川委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 なお、開会日時等に関しては委員長に御一任願いたいと存じます。 ————◇—————

自由民主党1960/03/09

34衆議院 農林水産委員会 第8号

○吉川委員長 次に、漁船損害補償法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。赤路友藏君。

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件につきましてお諮りいたします。すなわち、第五・八幡丸事件について、本日当委員会に、第五・八幡丸甲板長で第五・八幡丸の船長代理をいたしております永田利一郎君を参考人として出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/01

34衆議院 農林水産委員会 第6号

○吉川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————