吉川久衛
会議録に記録された「吉川久衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,457 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会70 件・70%
- 農林水産委員会13 件・13%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○吉川委員長 理事会でとくと相談をいたしましょう。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○吉川委員長 芳賀貢君。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○吉川委員長 今農林省の方に問い合わせておりますから、質疑を続けて下さい。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○吉川委員長 先刻芳賀委員の要求された資料について、蚕糸局長、わかりましたら報告を願います。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○吉川委員長 高田委員の要求されました資料については、委員長においてそのように取り計らいます。 ————◇—————
第33回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○吉川委員長 この際、理事の辞任及び補欠選任の件につきましてお諮りいたします。すなわち、理事野原正勝君より理事を辞任いたしたき旨の申出がありますので、これを許可することとし、その補欠選任につきましては、委員長に御一任を願いたいと思います。以上に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○吉川委員長 御異議なしと認めます。 よって、理事に田口長治郎君を指名いたします。 これにて休憩し、理事会を開会いたします。 暫時休憩いたします。 午後五時四十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 これより会議を開きます。 繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、まず参考人より意見を聴取することといたします。御出席の参考人は横浜生糸取引所理事長石橋治郎八君であります。 本案に対する横浜生糸取引所当局の意見は前会において聴取いたしておりますので、本日は質疑においてその意見を求めたいと思いますので、さように御了承を願っておきます。 質問の通告がございますから、順次これを許します…
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 石橋参考人に申し上げます。なるべく要領よく簡潔にお答えを願いたいと思います。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 石橋参考人にお尋ねいたします。高田委員からの要求であります蚕糸局長との会見日誌の資料要求についてですが、口頭でお答えできましたら……。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 それでは、整理してあとでお願いします。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 それでは、整理なさってお願いいたします。 栗原君。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 中澤茂一君。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 石橋参考人、お答えはありませんか。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 芳賀貢君。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 大臣並びに局長にただいまの問題についてただしまして、そうして、そこに相違があったら、その通りならばよろしいかどうかを芳賀委員は確認をしておきたいと言われるのです。それでよろしゅうございますか。
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 芳賀委員の要請は了承いたしました。 参考人よりの意見聴取はこの程度にとどめます。 参考人には長時間にわたり本委員会の審査に病を押されて協力を賜わりまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 石橋参考人の発言中もし不穏当な言辞がありますれば、後刻速記録を取り調べの上、委員長において善処いたしたいと思いますので、さように御了承願います。 ————◇—————
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 理事の辞任並びに補欠選任についてお諮りいたします。 すなわち、理事田口長治郎君、本名武君より辞任いたしたき旨の申し出があります。これを許可することとして、その補欠選任に関しましては委員長に御一任願いたいと存じます。 以上について御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○吉川委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。 よって、理事に、野原正勝君、高石幸三郎君をそれぞれ指名いたします。 午後三時半より再開することとして、これにて休憩いたします。 午後二時四十一分休憩 ————◇————— 午後三時四十九分開議
第33回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○吉川委員長 これより会議を開きます。 繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は右案について参考人より意見を聴取することといたします。 御出席の参考人は、全養連会長田原徳君、長野県養連会長中村兼治郎君、養蚕農民細井金義君、日本製糸協会会長安田義一君、全国国用製糸協会会長茂手木三良兵衛君、北水社会長滝澤清見君、日本生糸問屋協会会長海沼栄祐君、——海沼栄祐君はおくれて見えます。日本絹人繊織物工業会副…