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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1968/12/19

60衆議院 地方行政委員会 第3号

○吉川委員長 起立多数。よって、大石八治君外二名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、砂田自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。砂田自治政務次官。

自由民主党1968/12/19

60衆議院 地方行政委員会 第3号

○吉川委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/19

60衆議院 地方行政委員会 第3号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1968/12/19

60衆議院 地方行政委員会 第3号

○吉川委員長 太田一夫君外七名提出にかかる地方公営企業法の一部を改正する法律案及び太田一夫君外七名提出にかかる公営企業金融公庫法の一部を改正する法律案、両案を議題とし、提出者から提案理由の説明を聴取いたします。細谷治嘉君。 —————————————

自由民主党1968/12/19

60衆議院 地方行政委員会 第3号

○吉川委員長 請願審査に入ります。 請願日程第一から第八一までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容については、文書表ですでに御承知のことでもありますし、また先刻の理事会で御検討願いましたので、この際、各請願について紹介議員の説明聴取等は省略し、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/19

60衆議院 地方行政委員会 第3号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第五、第八及び第九の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/19

60衆議院 地方行政委員会 第3号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 残余の各請願は、いずれも採否の決定を保留いたしたいと存じますので、御了承願います。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/19

60衆議院 地方行政委員会 第3号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1968/12/19

60衆議院 地方行政委員会 第3号

○吉川委員長 なお、今国会におきまして、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、地方公務員の給与改定に伴う財源措置に関する陳情書外三十件であります。念のため御報告いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会

自由民主党1968/12/18

60衆議院 地方行政委員会 第2号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小濱新次君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 地方行政委員会 第2号

○吉川委員長 林百郎君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 地方行政委員会 第2号

○吉川委員長 午後二時四十分に再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ————————————— 午後二時二十七分開議

自由民主党1968/12/18

60衆議院 地方行政委員会 第2号

○吉川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出にかかる、昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。依田圭吾君。

自由民主党1968/12/18

60衆議院 地方行政委員会 第2号

○吉川委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次回は、明十九日午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会

自由民主党1968/12/17

60衆議院 地方行政委員会 第1号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、本会期中、地方自治行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本委員会の所管に属する 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、国政に関する調査を行なうため、衆議院規則第九十四条の規定に基づき、議長に…

自由民主党1968/12/17

60衆議院 地方行政委員会 第1号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/12/17

60衆議院 地方行政委員会 第1号

○吉川委員長 この際、野田自治大臣及び荒木国務大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。野田自治大臣。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 地方行政委員会 第1号

○吉川委員長 次に、荒木国務大臣。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 地方行政委員会 第1号

○吉川委員長 この際、砂田自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。砂田自治政務次官。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 地方行政委員会 第1号

○吉川委員長 内閣提出にかかる昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。